ミヤマ幼虫の引っ越し | bigtreeのブログ

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自然を愛す清らかな心と、アダルトな出会いを求める邪心をあわせ持つ48才男のひとり言。

あまりの小ささに、プリンカップ(プラ容器の小さなカップ)で飼育していたミヤマ幼虫を、800ccクリアボトルに移し替えた。




餌となるマット(土のように見えるモノ)は、専門店のオーナーいわく、このマット(4次発酵)を使えばギネス級のデカさに育つ、とのこと。

ふつう、クワガタは2次発酵マットでよいのだが、ミヤマは発酵が進んで黒っぽいのがいいらしい。


ヒラタと比べるとミヤマは成長がゆっくり。



この小さな幼虫が立派な成虫になるのは2年後か?