ミヤマ幼虫の引っ越しあまりの小ささに、プリンカップ(プラ容器の小さなカップ)で飼育していたミヤマ幼虫を、800ccクリアボトルに移し替えた。 餌となるマット(土のように見えるモノ)は、専門店のオーナーいわく、このマット(4次発酵)を使えばギネス級のデカさに育つ、とのこと。 ふつう、クワガタは2次発酵マットでよいのだが、ミヤマは発酵が進んで黒っぽいのがいいらしい。 ヒラタと比べるとミヤマは成長がゆっくり。 この小さな幼虫が立派な成虫になるのは2年後か?