大きくなってきた成長が遅れていたイモリの幼生に、 朝と夜、飼育ケースいっぱいになるほどのミジンコをあげ続けた。 まだまだ小さいが、前肢・後肢でしっかり歩くほどの成長を遂げている。 同時に、 私のミジンコ繁殖技術が向上し、今では2つのバケツにびっしりとミジンコがうごめいている。 当面のエサは心配いらないが、幼体となり陸上生活になった時のエサをどうするか心配だ。 コオロギ?ハエ? うーん、未知の世界に突入する!