アプリの使用制限に関する小技、
5日目は『アプリの使用を禁止』です。

子どもがiPhoneを使うときなど、
ゲーム以外のアプリを
使えないようにする
ことなどができます。


アプリの使用を禁止

「設定」アプリを起動します。

Setting



「一般」⇒「機能制限」をタッチします。



「機能制限を設定」をタッチします。



パスコードが求められるので、入力します。



*このパスコードは、
 機能制限を変更、解除するときに、
 使用します。


「App」をタッチします。



すべてのアプリの使用を禁止する場合は、
「Appを許可しない」をタッチします。



プリインストールのアプリ以外は
ホーム画面に表示されないため、
使用することができなくなります。



子ども向けのアプリのみ使用可能

子ども向けのゲームアプリなどだけ
使用可能とするためには、
「4+」をタッチします。


*「4+」は4歳以上推奨という意味です


すると、ゲームなど、
子ども向けのアプリのみ表示され、
使用できます。


すべてのアプリの使用

すべてのアプリを使用する場合は、
「すべてのAppを許可」をタッチします。



これで今まで通り、
すべてのアプリが使用可能になります。

*設定を変更すると、
 アプリの並び順が変わるので
 注意してください。


子どもが使うときなど、
アプリの使用を禁止したいときに、
使ってみてください。