真利子洋輔の過去と現在と未来 -6ページ目

真利子洋輔の過去と現在と未来

俺はこの先の人生、辛いことは極力避けて生きていきたいのです。「甘ったれるな!」と言われるでしょうが、記事を見ていただければわかると思います。

ジャイアント馬場さんは、
「明るく楽しく激しいプロレス」
全日本プロレスのスローガンに掲げておりました。

このスローガンが意味することは、
1回の大会で試合数が8試合あるとします。
8試合の全てが「激しいプロレス」だけだと、
観客は疲れてしまうのです。

プロレスは
「明るく楽しい」だけではダメだけど「激しい」だけでもダメなのです。

本日アップした動画は、
馬場さんのイズムを引き継いだ
三沢光晴さん・小橋建太さん・秋山準選手が
明るく楽しんでいる動画です(^^)



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ニッポン放送

「ラジオビバリー昼ズ」パーソナリティの

高田文夫さんのご発言です。

 

上品な人間ってのはさ、

TPOに応じて上品と下品を

使い分けることができるんだよ

下品な人間は下品でしかないんだよ

だから人間は上品であるべきだな

 

私はこのお言葉に感銘を受けました。

以来、上品な人間になれるよう、

日々精進しております。

 

 

高田文夫さんの著書を紹介させていただきます♪

 

 

 

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プロレスに限らず、

プロのスポーツ選手の中には、

志半ばで引退を決意する選手がいます。

 

浅子覚さん。

1991年にデビュー。

1994年1月3日の試合(バトルロイヤル)終了後、

予期せぬアクシデントで首に怪我を負ってしまいました。

私は偶然、生観戦していました。

 

以後も変わらぬ小気味の良いファイトを見せてくれましたが、

2000年頃より欠場する機会が増えて、

2002年、惜しまれつつも引退しました。

 

本日アップロードした試合は、

浅子覚さんの引退試合です!

 

 

最後まで熱い戦いを見せてくれました!

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