ジャイアント馬場さんは、
「明るく楽しく激しいプロレス」を
全日本プロレスのスローガンに掲げておりました。
このスローガンが意味することは、
1回の大会で試合数が8試合あるとします。
8試合の全てが「激しいプロレス」だけだと、
観客は疲れてしまうのです。
プロレスは
「明るく楽しい」だけではダメだけど「激しい」だけでもダメなのです。
本日アップした動画は、
馬場さんのイズムを引き継いだ
三沢光晴さん・小橋建太さん・秋山準選手が
明るく楽しんでいる動画です(^^)
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ニッポン放送
「ラジオビバリー昼ズ」パーソナリティの
高田文夫さんのご発言です。
上品な人間ってのはさ、
TPOに応じて上品と下品を
使い分けることができるんだよ
下品な人間は下品でしかないんだよ
だから人間は上品であるべきだな
私はこのお言葉に感銘を受けました。
以来、上品な人間になれるよう、
日々精進しております。
高田文夫さんの著書を紹介させていただきます♪
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プロレスに限らず、
プロのスポーツ選手の中には、
志半ばで引退を決意する選手がいます。
浅子覚さん。
1991年にデビュー。
1994年1月3日の試合(バトルロイヤル)終了後、
予期せぬアクシデントで首に怪我を負ってしまいました。
私は偶然、生観戦していました。
以後も変わらぬ小気味の良いファイトを見せてくれましたが、
2000年頃より欠場する機会が増えて、
2002年、惜しまれつつも引退しました。
本日アップロードした試合は、
浅子覚さんの引退試合です!
最後まで熱い戦いを見せてくれました!
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