真利子洋輔の過去と現在と未来 -36ページ目

真利子洋輔の過去と現在と未来

俺はこの先の人生、辛いことは極力避けて生きていきたいのです。「甘ったれるな!」と言われるでしょうが、記事を見ていただければわかると思います。

俺はとにかく

「普通な人」という

評価をされたくない。

 

言い換えれば

何かを注意されることに

快感を覚えるのだ。

 

そんなにしょっちゅう

注意されるわけでもないから、

たまにされる注意の快感は

尚更たまらん。

 

保守と革新という

相反する言葉がある。

是非はともかく

保守的な人が多いのが

今の社会だ。

俺も基本的には

保守的に生きるのが

正しいと思っている。

 

でも。

社会には色々な

性格の人も多くいる。

どう考えても

非常識すぎる人。

暴力的な人。

そういう人と対立した場合、

俺は革新スイッチを入れる。

目には目、歯には歯で

先制攻撃を喰らわす。

僅かでも躊躇したら負ける。

要は保守的なんて

言っていられない。

後先のことを考えるのもダメ。

 

自分や誰かを守るためなら

どんなに過激なことでもするのが

俺の生き方。

 

だから時々、

何も争いをしている

わけでもないのに

過激な面が出てしまう

ことがあるのだろう。

本人、全く自覚ないのね。

注意されるまで気づかないの。

注意されたらされたで

何も反省しないで

快感を覚えるだけなの。

タチ悪いよね。

 

ごめ~んね。

許してちょんまげ。

 

 

 

 

やや濃い目の化粧と

黒のスーツ。

ここまでなら

多くの女性が

あてはまってしまいます。

 

これにプラスアルファは

胸元ガッチリガード。

要は

前かがみになろうが

どんな体勢になろうが

おっぱいの谷間は

絶対に見せないわよ!

という盤石な

コーディネーション。

 

これは俺の経験上の話よ。

軽い会釈を

されただけで

おっぱいの谷間が

どっかーんと見えて

ヤッホーとなる

コーディネーションを

している女性は

仕事ができて

人間的にも信頼できる女性。

 

前述の

絶対見せない、は

性格も悪いし

義務教育受けてるのか?

と思えるほどバカ。

絶対に関わりたくない。

 

だから俺は

初対面の女性が

やや濃い目の化粧と

黒のスーツだったら

軽く身構える。警戒する。

自ずと互いに

会釈するのは必然だから、

そこで見分けるってこと。

 

何にしろ

おっぱいは最優先で

見るには違いないけどね。

だって

俺はおっぱい星人だから。

 

 

 

 

いつの頃からか

男尊女卑という

言葉が蔓延して

セクハラという

言葉も蔓延した。

 

それを逆手に取る

馬鹿女が増えてきた。

男が弱くなった。

 

男尊女卑がいけないってのは

男女平等でいきましょう、

ってのが正しい解釈なのよ。

 

俺は正しく理解しているから

弱くなることはない。

周りの男が弱いから

比較対象で見られて

強く見えるだけ。

別に強くも何ともない。