真利子洋輔の過去と現在と未来 -35ページ目

真利子洋輔の過去と現在と未来

俺はこの先の人生、辛いことは極力避けて生きていきたいのです。「甘ったれるな!」と言われるでしょうが、記事を見ていただければわかると思います。

何故このようなことが起きてしまうのか。私の理解によれば、御社は権力と障害者支援を弄んだからに他なりません。その報いを受けているのです。

大事なことなので繰り返し申し上げてまとめとさせていただきます。私は自分自身の過去はどうでもいいのです。でも未来のことはどうでもよくない。当たり前のことです。未来のために私は社会活動を行います。未来のために過去のことを不特定多数の人に語らなければならない。私は御社の悪口を言うつもりは毛頭ないのですが、事実を聞いた人は御社のことを悪く思うことが多いでしょう。これは私の本意ではなくても必然なことなのです。何故なら御社は権力と障害者支援を弄んだ。その報いを受けるのは必然なのです。

 

今回はここまで。

 

 

 

 

前略

皆様お元気ですか。私は元気ではありませんのでどうかご安心ください。

こんなにも病める体と心で元気なわけがございません。

ここまでは半分ジョークです。本題に入ります。

私は今後、御社の風評被害を広めることになってしまいそうなので、

前もってお詫びをさせていただきます。

御社に対する恨みつらみを言いたい気持ちは更々ございません。

どんなに嫌なことでも、少しは引きずってもスパっと忘れられる性格なのは

ご理解いただけると思います。

私は私の履歴・経歴を不特定多数の人に語っております。

私は私の感情を何も込めずに淡々と事実だけを語ります。

ここが最も肝心なところです。私の主観で嫌な出来事として語るようなことは絶対にしません。約束します。約束を破ったら切腹します。

しかしながら事実を聞いた人の受け止め方は私にはコントロールできません。

きっと聞き流せるような事実なのではないのでしょう。踏み込んだ質問をされます。

致し方なく「その時は嫌な気持ちでした。体調を崩しました。」

最低限、これくらいのことを答えないと私の人格にマイナスな疑問を持たれてしまいます。

過去のことはどうでもいいですが、未来の私の人格まで否定する権利は御社にございません。

少し話が逸れてしまいました。事実を聞いた人は御社に対してマイナスな印象を抱くことでしょう。

私の本意ではないにしろ、冒頭に申し上げた通り、私は御社の風評被害を広めてしまったことになります。

 

今日はここまで

 

 

 

 

 

今日は

心技体 全てが

充実していた

1日だった。

 

今日の俺に

文句をつけられるか?

絶対につけられないだろ。

 

ハッキリと言い切れる。

 

思い上がりと笑われても

こんな日が続くことを

切に願うばかりだ。

 

 

 

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