真利子洋輔の過去と現在と未来 -23ページ目

真利子洋輔の過去と現在と未来

俺はこの先の人生、辛いことは極力避けて生きていきたいのです。「甘ったれるな!」と言われるでしょうが、記事を見ていただければわかると思います。

今日は恨み節は言いません。

泣き言を言います(笑)。

 

何でハチャメチャに忙しい時期に限って

こうなっちゃうんだよぉ~~~

 

10月8日までは

石にかじりついてでも

踏ん張らないといけないのです。

 

あぁ。暇が恋しい。

原因は両親の心理的虐待です!

 

アイツらは真利子家の面汚しだ!!!

親と思いたくない!!!

 

鳶から鷹が生まれたことを

有難く思いなさい!!!

 

悠悠自適な老後など一切ないからな。

あなた達の残りの人生は

息を引き取る直前まで

俺に贖罪することが全てだ!!!

 

障害の部位が精神の場合は

採用により慎重になる企業や

消極的な企業が多いのが実態だと思われます。

 

企業側から見ると何だかんだ言って

「どう接していいかわからない」

の一言に凝縮されるのです。

 

よって

精神障害者の就労支援には

障害者本人を支援するのはもちろんのこと、

企業にも助言をするなど

両方の支援が不可欠です。

 

しかしここでまた企業側にデメリットがあります。

例えば企業が抱えている業務量が100とします。

100の納期を守るために精一杯なのです。

そこにイレギュラー的に支援員との面談などが入ると

時間のロスが増えて本来の業務が

てんてこ舞いになってしまいます。

 

この課題をクリアするには

障害者本人の健康状態が良好なことにより

勤怠が安定し続けることが大事です。

勤怠が安定していれば企業側の配慮も最低限で済みます。

 

よって、

就職活動を始める準備で最も大事なことは

健康状態を整えることです。

お金が無い!早く働きたい!とにかく就活だ!

これは絶対に失敗します。