絶対の自信をもって
断言できること。
「幸せ」とリアルタイムで
思える時は
例えば片思いの恋愛が成就したときとか
ごくごく僅かな事例しか有り得ない。
晴天を誉めるなら夕暮れを待て
とは本当によくできた例えで
幸せってのは
年月が過ぎてから
「あの時は幸せだった」と
感じるのがほとんどである。
一見、後ろ向きな
考え方に見えるけど
それは錯覚で
人間は常にそれを
求めて生きている
生き物なんだよ。
だから現状が
苦しかろうが
辛かろうが
何か知らないけど
気がついたら
何重もの壁を
乗り越えているんだよ。
俺の現状は
ぶっちゃけ苦しい。
でも!
くじけない自信だけは揺らぎない!
