実は 6月の末に途中で回れなくなってスコアが入れられず
ラウンド報告が書けなかったホームレギュラーティラウンドが1回あったんです 
途中まで、、 ショートは全部パーだったけど
ミドルはボギ、ダボで ロングはダボ、トリの大叩き っていつものかんじ
100切選手権的なゴルフだったんだけど
そんときの我がホームのラフ
のすごかったことすごかったこと・・
ラフに入ったら メンバー4人が近くまで行って上からボールを見ないと
本当に見つからなかった 
自分では 林に入らないくらいのまっすぐドラショットなのに
ラフにつかまってて それだけでペナルティ 
ほんとに エゲツナイ
コースだわ
こんくらいのラフに遭遇したとき 何を考える?
上手な人は フライヤーする? とかって考えるのかもしれないけど
フライヤーってあんまりしないかも 
それよりも何よりも きちんとクラブヘッドがボールを捕らえられるか のほうが心配
うまく当たらず チョロっととかすごいするし
最近考えることは 例えばグリーンを狙える距離にあったとして
もちろんグリーンは狙うけど ターゲットを広範囲に設定して
あそこらへんでも十分OK
って 無理をしなくなった
↑ 昔はなにがなんでも
ってがむしゃらで結果チョロ多発
だったけど
あとは ロフトのあるクラブ
遠くに飛ばしたいときは 9Wを持つし
ミドルアイアンの距離は 6UTを短くしたりして調整する っていうのをしたり
ラフの状況を見極めて 無理しない最善方法で
断然ラフからの脱出の確立が上がりました 
にっくきラフがこれからもっと元気になる季節だから
手首傷めないよう 頑張って立ち向かっていきます

《 注: ラフに入れないようまっすぐショットの練習をもっとしましょう
》
で、も、
その日のラフのすごさに ブーブー文句言ってただーさまから
ある日の平日 別口でホームラウンド行ったときに写真が送られてきて
あの日は特別すごかったんか・・ 
誰かの目に留まり、 愛護センターにいる一匹でも救われますように 



『 今日はこんなにラフカットしてる 』 って
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