昨日は、
横浜でお友達とお茶会。
ちょうど、
待ち合わせがお昼時だったので
中華街の人混みをかき分けて
ホテルにたどり着いた。
ロビーラウンジで、
ゆっくり、ゆったり、
お茶をいただく。
こういう心地よい空間で
ステキな友達と話すと、
前向きで楽しい話しか
浮かんでこない。
場の空気、
人の空気って大事だなと
思う。
友達の話を聞いていて、
なぜか、
今、私が
未来を目指していることを
再確認できた。
目指す未来は、灯台のよう。
暗闇で光って、
進むべき方向を教えてくれる。
15年前の私の未来は、
光っていなかった。
考えたこともなかった。
考えたとしても、
食べることに困らないこと、
子供の学校のお金に困らないこと、
ぐらい。
大きな失敗なく、
とりあえず、まっすぐ歩けば
着ける予想(計算)ができた。
コツコツ貯金で。
いつから、
私の未来が光り始めたのか?
きっかけは、
『100個の夢を書くこと』だった。
「古民家を移築してお店を建てたい」
「ロウソクの灯りでお風呂に入りたい」
「医者になりたい」
特大から極小まで、
なんでもいいから思った夢を書いた。
きっと、
その時から私の未来に、
漠然と
小さなロウソクくらいの灯りが
ともったように思う。
なのに、
ずっとあきらめてきた。
夫が、
親が、
先生が、
女房が、
子供が、
あいつが、
常識が、
社会が、
お金が、
時間が、
何かのせいにしてきたけど、
あきらめることにしたのは、
全部、自分だった。
あきらめないで、
『やる方法』を
考えなかっただけなんだ。
「夢をあきらめないで」
「やればできる!」
…なんて、使われすぎてて
陳腐に聞こえるけどね。
あきらめないコツは、
灯台の明かりを
思いっきり光らせること。
どんな未来を自分が望んでいるのか、
素直に、
貪欲に、
リアルに、
明らかにする。
明らかにすればするほど、
灯台の明かりは、光る。
何をやっていても、こっちの方向。
どこにいても、こっちの方向。
って、光で教えてくれる。
でもね、
灯台の明かりが、すごければすごいほど、
直視できない自分が現れる。
「無理かも…」
また、あきらめる癖が出た。
そしたら、
そんな癖があることを
知ればいい。
あきらめ癖は、
あなたを守ろうとしているだけ。
守らなくても大丈夫と分かれば、
消えていくから。
あなたの夢の灯台、光っていますか?
=あなたの未来を叶えるライフコーチ うのまり=
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