※若干記事を修正しました。
受診した時のレポートは こちらから。
結果は、それぞれの染色体については異常なし。(英語でnormalと出ていました。)素直に、安堵しました。
私は、NIPTが一連の妊娠判定の最後の関所というイメージを持っていたので、昨日やっと妊娠への喜びを感じたように思います。
NIPT色々批判もあるようですが、夫婦が覚悟決めて選択した以上、やっぱりやるべきものだと思います。何より、時間と選択肢を得ることができるのが本当に大きい。
また、夫婦ともに性別もどうせいつかわかるなら早い方がよくないか?ということで結果を希望するにして出していました。
英語のレポートに書いてあった性別はXX!!?
最初一瞬混乱しました笑 XXは女の子ですね。
うちは家計的にスーパー男性一族(性別に関する記事はこちら)。私の母の子孫は7人連続男です。
8人目の男の子でも1人目の女の子でも奇跡ではあるのですが、今日母に報告したところとても喜んでくれました。
夫婦としても女の子希望だったのでこの奇跡に感謝しています。