寝る前の日課、色々あるけどNHKのラジオ深夜便のオープニング、日ノ出の時間を聴いて今日も寝るんですね。
明日の日の出、東京は5時17分、秋にはもうどんどん迫ってます。
お盆を境にすっかり秋雨が続き猛暑はどっかに行ってしまった東日本。夏を満喫しきれなかったなあ。今週も雨が続くようで、一昔前の梅雨、ジメジメ、シトシト雨が…。
6月の梅雨は南国のスコールみたいな昨今、何ともおかしな気象です。
去年の日記を見たら、同じことが書いてある・・・
去年も盆休みまで、猛暑日の連続・・・ところが休み明けには一気に
気温が下がり、秋になった。
今は東北に出張に来てるけど、半袖ではちょっと寒いくらいだ。って未だ8月27日ですねえ。
昨日は東京のほうが寒かったようでしたし、今週も来週も30度を越える事はないようです。
暑い、暑いと騒いでいたが、こうもはっきり寒暖の差が出ると、行く夏を惜しむ間もないぞ。
情緒とか色々こっちも予定があるので、天気さんよろしくお願いします。
本当にどうでも良い、よしなしごとですなあ・・・
去年も盆休みまで、猛暑日の連続・・・ところが休み明けには一気に
気温が下がり、秋になった。
今は東北に出張に来てるけど、半袖ではちょっと寒いくらいだ。って未だ8月27日ですねえ。
昨日は東京のほうが寒かったようでしたし、今週も来週も30度を越える事はないようです。
暑い、暑いと騒いでいたが、こうもはっきり寒暖の差が出ると、行く夏を惜しむ間もないぞ。
情緒とか色々こっちも予定があるので、天気さんよろしくお願いします。
本当にどうでも良い、よしなしごとですなあ・・・
週末、娘が塾が終わる間、久しぶりに奥さんと外出しました。都内の大きな熱帯魚屋さんに行ったところ、珍しく奥さんがある水槽に釘付けになっていた。それはお饅頭の様な生き物。バジェットガエルでした。娘は小学生だけど、🐸カエル🐸が大好きなんですよね。まあ、頑張った娘の為に買いました❗
プラスチックケースでも飼える事と、飼育が難しくないと言うのも理由ですが(∩_∩;)P
バジェットガエル、早速『握り飯ちゃん』と命名されたようです。
とにかく色々調べた結果、3つの重要な約束(グレムリンのギズモか?)を守れば、長く飼えるようです。それは、
1水換えを頻繁にする。
2エサをやり過ぎない。
3水深は深くしない。(溺れるらしいです。😱⁉)
ネットって便利だなあ。
『握り飯ちゃん』我が家のマスコットです。
プラスチックケースでも飼える事と、飼育が難しくないと言うのも理由ですが(∩_∩;)P
バジェットガエル、早速『握り飯ちゃん』と命名されたようです。
とにかく色々調べた結果、3つの重要な約束(グレムリンのギズモか?)を守れば、長く飼えるようです。それは、
1水換えを頻繁にする。
2エサをやり過ぎない。
3水深は深くしない。(溺れるらしいです。😱⁉)
ネットって便利だなあ。
『握り飯ちゃん』我が家のマスコットです。
今回の甲子園の戦いは特に、波乱万丈でスリリングだった。春に優勝した敦賀気比が花巻東に負けたり、ベスト16になったとたん、東北勢の潰しあいの様な組み合わせになったり。
4強になったら、全国的なスター選手となった、清宮君やオコエ君のいる早稲田実業、関東一高が敗退していったり・・・
清宮君は1年生だからあえて、涙を拭って甲子園の土は持ち帰らないなんて、野球マンガさながらだった。
そしていよいよ、本日の決勝戦、『悲願!東北に初の優勝旗!』を背負った、仙台育英学園VS『45年ぶりの優勝を!』を背負った東海大相模の決戦。見応えがありました。育英の皆さん、本当にお疲れ様です!
ここからは私の勝手な私見であり、思い込みかもしれません。9回まで6対6の押し相撲のような試合。試合が大きく動いたのは、9回の表だったと思う。仙台育英の佐藤投手、9回の表、投げる時の表情が、今までの試合とは少し違って、少し自信が無いように見えた。(無責任な発言すいません。)そこを東海大相模のエースの小笠原君は初球打ちソロホームラン。これで一気に東海大相模の士気が盛り上がり、一方で育英は不安がよぎり始め、いつもの育英なら捕れるような、ボールもエラーしたり、外野もタッチアップを一瞬忘れたように見えたり、追加点が4点も・・・
この辺の動揺とか、士気の盛り上がり方などの心理の動き方は、高校野球ならではなんだろうなあ。だからいつ見ても、疲れるけど拍手を贈りたくなるんだよな。
東北に縁のある自分にはこの100回記念の甲子園で悲願の優勝旗を東北に!と応援してたけど、決勝戦は東海大相模にも悔しいけど、おめでとう!と言いたい。そして東北で決勝まで勝ち進んだ、仙台育英ナインには本当にありがとう!お疲れ様です!と言いたい。いつになっても高校生の野球は清清しい!
それにしても、16強になったとたんの東北勢同士の潰しあいはやはり残念・・・
夏がまた一つ過ぎていくな。山下達朗の『さよなら夏の日』を聴きたくなった。



4強になったら、全国的なスター選手となった、清宮君やオコエ君のいる早稲田実業、関東一高が敗退していったり・・・
清宮君は1年生だからあえて、涙を拭って甲子園の土は持ち帰らないなんて、野球マンガさながらだった。
そしていよいよ、本日の決勝戦、『悲願!東北に初の優勝旗!』を背負った、仙台育英学園VS『45年ぶりの優勝を!』を背負った東海大相模の決戦。見応えがありました。育英の皆さん、本当にお疲れ様です!
ここからは私の勝手な私見であり、思い込みかもしれません。9回まで6対6の押し相撲のような試合。試合が大きく動いたのは、9回の表だったと思う。仙台育英の佐藤投手、9回の表、投げる時の表情が、今までの試合とは少し違って、少し自信が無いように見えた。(無責任な発言すいません。)そこを東海大相模のエースの小笠原君は初球打ちソロホームラン。これで一気に東海大相模の士気が盛り上がり、一方で育英は不安がよぎり始め、いつもの育英なら捕れるような、ボールもエラーしたり、外野もタッチアップを一瞬忘れたように見えたり、追加点が4点も・・・

この辺の動揺とか、士気の盛り上がり方などの心理の動き方は、高校野球ならではなんだろうなあ。だからいつ見ても、疲れるけど拍手を贈りたくなるんだよな。
東北に縁のある自分にはこの100回記念の甲子園で悲願の優勝旗を東北に!と応援してたけど、決勝戦は東海大相模にも悔しいけど、おめでとう!と言いたい。そして東北で決勝まで勝ち進んだ、仙台育英ナインには本当にありがとう!お疲れ様です!と言いたい。いつになっても高校生の野球は清清しい!
それにしても、16強になったとたんの東北勢同士の潰しあいはやはり残念・・・
夏がまた一つ過ぎていくな。山下達朗の『さよなら夏の日』を聴きたくなった。

