…言葉になりません
いつかは、卒業して羽ばたく時がくると思っていました。
密かに5月下旬頃に、君と会話をして予感してました。
ちょうど、一年前から君に夢中で、頭のなかはれにちゃんが離れませんでした。
色々楽しい思い出ばかりだけど、特にあげるとすれば、なんば店のときに、お土産おかしを買い占めたこととか、あいうえおチェキの、残り半分と都道府県チェキを1日でとったこと。(お絵描き八時間かかりましたね)
それと、一番は、オタロにるのちゃんが何気に来店したときの、君のびっくりした表情、るのちゃんと一緒にれにちゃんがスキちゃんやりましたね。
ほかにもたくさんたくさんありました。ありがとう。
ずっと、おばちゃん言ってごめんなさい。
恥ずかしがり屋の精一杯の表現方法です。
親愛なる君よ、
此からも、そのはつらつとしたキュートな笑みで世界をれに色に染めていってください。
愛してます。
よく、頑張ったね。
僕の中の、宇宙制覇、れにちゃん、れにちゃんよん。
君の笑顔は一億光年さきまで、秒速で届くはず。
素敵な人生をお祈りします。
さくら。