今日、君と交わした約束、君はあまり忘れちゃうかもだけど僕は忘れません。だって、君みたいなヤンデレはヤバイスから。僕は君の事を考えて、ひとり涙さしぐむのです。いつまで経っても、打てなくてごめんなさい。君がすきすきすきちゃん、君と僕は魂の双子ちゃんなのです。君は僕の愛した祖母の生まれ変わりだから。大正生まれの祖母も君ぐらいの歳かさの時は、元気で明るくはつらつ純情少女だったはずです。いつも、会いにいくのは、失った過去を懐かしむためではないのです。リアルのはつらつとした君の笑顔、行動に会いたいからです。もしも、世界が全て嘘やデタラメでできていても、僕は気にしません。僕はずっーと僕のままで、君はずっーと笑顔で笑っていてください。最近は僕のほうがヤンデレ化してるのに、ようやく気付きました。過去の凄惨なトラウマから逃げたくてなんどか自殺を試みましたが、全て未遂でおわってます。僕を愛した君がいる。僕を壊した君がいる。僕を奪った君がいる。安息に狂った僕を鮮やかなる刹那に誘った君がいる。病んで病んで病んで病んで今はそれがなくてはならない快楽になったみたいです。例えば僕が虚無となっても、君だけは全身全霊で守るんですもの。僕の決心、そして、君と交わした約束は決して破ることはしません。だから安心してください。
すきちゃんすきちゃん君がすきすきすきちゃん。
でわ…