昨夜は横浜中華街の大珍楼で、来年4月からスタートする仕事の取引先の接待をしました。

そもそもこのお店は、知人の紹介でお世話になることになったんだけど。

やっぱりそれに勝るものはないと痛感。

宴も盛り上がってきた時、ガラスのボールに生きた車海老が入ったのが出てきた。
次に熱い紹紅酒をガラスのボールに注ぐと、中に入っていた海老がピチャピチャと跳ね回った。

なんだかちょっぴりバブリーな気分で、20数年前のあの華々しい日々が思い出された。ニコニコドキドキニコニコ

お客様もたいへんに喜んでくれたし、会社にもお客様にも貢献できた、すばらしい夜だった。

満足満足ドキドキ