石井啓一国土交通相は12日、2020年に訪日外国人客を4千万人に増やす目標を達成するための財源として、日本から出る人に課す「出国税」を含めた新しい財源確保策を検討すると表明した。15日に検討会の初会合を開き、今秋にも具体案を示したい考えだ。

 石井氏はこの日の閣議後会見で、「これまで観光庁内で検討してきたが、外部の意見を取り込み具体化を進める」と述べた。

 検討会では必要な財源の規模のほか、訪日外国人だけでなく日本人も対象とするのかや、出国者の航空券代に上乗せする「納付金」など税金以外の方法が可能かどうかも議論する。集めたお金の具体的な使い方も議論を呼びそうだ。

 出国税は豪州で導入されており、韓国などにも似た制度がある。他にも外国人客に限ったメキシコの「旅行者税」などがあり、こうした海外の制度を参考にする。ただ、日本人も対象に含めると訪日客増加の恩恵を感じづらい人や、日本人の海外旅行者の減少を懸念する旅行業界から反発が出る可能性もある。(森田岳穂)

日本は,本当に税金を取ることだけ考えている。税金を減らすことは考えない

短文投稿サイト「ツイッター」を利用した詐欺事件に絡み、徳島県警三好署が愛知県豊田市の専門学校生の女性(21)を詐欺容疑で誤認逮捕していたことがわかった。

 女性は一貫して関与を否定していたが、19日間勾留された。同署は女性に謝罪。11日、女性になりすまして現金をだまし取ったとして京都市内の中学3年の少女(15)を同容疑で書類送検した。

 徳島県警によると、昨年8月、女性が人気アイドルグループ「関ジャニ∞(エイト)」のコンサートチケットについて「用事で行けなくなったので売ります」とツイッターに書き込んだ。これを見た徳島県内の女子高生(18)ら2人が購入を希望し、指定された口座に計8万円を振り込んだ。

 しかし、チケットが届かなかったため、同署に被害相談。捜査関係者によると、同署は書き込みに加え、現金の振り込み先口座も女性名義だったことなどから、5月15日に女性を逮捕した。


本当に怖いニュース。これは,逮捕された人しか わからないが誰でも可能性はある。   日本は,23日間拘留ができる。これは,アメリカや韓国は,48時間。普通の人でも罪を認めてしまう...23日間は,あり得ない!

井上の 最初のアメリカの試合としては最高のできだと思う。相手は,1ラウンドからディフェンスを固めて対応したが井上のボーディーが炸裂。 相手の戦意を喪失させてのTKO    また,アメリカでの試合がくまれること組まれることがあると思います。大変楽しみ