ビッグパンダの日記 -63ページ目
[画像] 小山ひかる 宮迫との不倫疑惑生釈明も…テリー「ずうずうしくよく出てくるね」
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 今年8月に雨上がり決死隊の宮迫博之(47)との不倫が報じられたモデルの小山ひかる(26)が8日、TBS「サンデー・ジャポン」(日曜前10・00)に生出演した。

 タレント・あびる優(31)の夫で格闘家の才賀紀左衛門(28)の不倫騒動を取り上げた際、「爆笑問題」の太田光(52)から才賀の浮気相手と紹介され、また、演出家のテリー伊藤(67)からは「ずうずうしくよく出てくるね」と言われるなど、さんざんいじられながらも、宮迫との不倫疑惑について語り出した小山。「ホテルで飲んだりすることがあった」と、部屋飲みはよくあったことだといい、スクープされた当日は、自身が先に部屋に到着したが、その後複数で部屋に集まるものだと思っていたという。「結果来なかった」と小山。一線についても「越えてないです。ちゃんと(服を)着てます」と言い切った。

 部屋で2人きりになりながら、なぜ、何もなかったのか。「結婚されてますし、飲み仲間として会っていて(宮迫は)優しい先輩」と発言。また、宮迫が「オフホワイト」と表現したことも「2人きりになった時間があったので、シロじゃないよねということ」と説明していた。

 8月9日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が宮迫と都内のホテルに2度宿泊したと報道。同12日、自身のツイッターで「誤解を招くようなことがあり、ご迷惑とご心配をお掛けして本当に申し訳ありません」と謝罪したが、事実関係については言及しなかった。

 宮迫は同11日、フジテレビ「バイキング」(月~金曜前11・55)に生出演し「一線は越えていない」などと釈明した。

今さら否定したら余計おかしくなると思う!オフホワイトが良かったと思う。

平成21年に日本人研究者が「新種」として世界で初めて報告した真菌(カビ)「カンジダ・アウリス」(通称・日本カビ)が、欧米やアジアで真菌感染症として初めてのパンデミック(世界的流行)を引き起こしていることが分かった。抵抗力の弱い入院患者が死亡する事例も報告され、警戒が必要だ。

 日本カビは、帝京大大学院医学研究科の槇村浩一教授が17年に70歳の女性患者の耳漏(耳だれ)から発見した。このとき見つかったカビは病原性が低く、抗菌薬に対する耐性も示さなかった。ところがその後、韓国やインド、パキスタン、英国、米国、南アフリカなど海外でも同じカビが発見され、23(2011)年には韓国で患者が敗血症で死亡する事例が報告された。

 米国でも今年122例(昨年7例)の感染が報告され死者も多く出ており、英国でも8月までに200例以上の感染が確認された。日本から広がったのではなく、もともと各国に同種のカビがあったとみられる。

 懸念されるのが、治療薬が効かない耐性化だ。米国では9割以上の株が、最優先で選択される治療薬への耐性を獲得。半分の株は2種類以上の抗菌薬に耐性を持っていた。全抗菌薬が効かない株も4%あったという。韓国やインドでも耐性化が確認されている。

 槇村教授は「日本では明らかな耐性化は認められていないが、海外で強毒耐性化した真菌が、健康な人の体にすみ着いて日本に持ち込まれる可能性は高い」と話している。(道丸摩耶)

カナダで昨年医師のほう助による安楽死が合法化されてから最初の1年間で、不治の病にかかった人2000人弱がこの方法で死去したことが、6日発表された報告書で明らかになった。

 カナダ保健省によると、医師のほう助による安楽死が合法化された2016年6月から2017年6月30日までに1982人がこの方法で命を絶った。そのほとんどはがん患者だった。

 同省は2017年上半期のデータを基に推定すると今年この方法を選ぶ人は増えると予想されるが、それでも今年の全死因の2%未満にとどまる見通しで、「国際的な経験とも一致する」としている。

 カナダでの医師のほう助による安楽死は、深刻な健康問題に苦しむ成人で、苦しみを終わらせたいと希望する人を対象としており、病院または自宅で薬物注射によって命を絶つ。

 医師のほう助による安楽死を認めるよう法律が改正された数日後、差し迫った死の危険性はないものの消耗性疾患に苦しんでいる人にも適用範囲を拡大するよう求める訴訟が起こされた。

 上記の疾患には脊髄性筋萎縮症や多発性硬化症、脊椎狭窄症、閉じ込め症候群、外傷性脊髄損傷、パーキンソン病、ハンチントン病などが含まれている。

 カナダの教会幹部らは聖職者らに対し、医師のほう助による安楽死を選んだ故人の葬儀を執り行わないよう指示している。


日本ももう少ししたらこの問題が出てくると思う。日本では簡単じゃないけど安楽死の為に海外にいくくらいなら日本でもできる方がいい。