人気アニメーション映画「アナと雪の女王」で話題となった楽曲「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」にパクリ疑惑が浮上し、物議を醸している。パクられたと激怒しているイケメン歌手のハイメ・シエロ氏(Jaime Ciero)が、ディズニーを訴えたのだ。

・映画の成功に欠かせない存在
「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」といえば、レリゴーレリゴーのフレーズで大きな話題となっている人気曲。この映画の成功に欠かせない存在としても知られており、もしパクリであると認められれば、ファンの落胆は大きい。

・ディズニーを訴える決断
パクられたとディズニーを訴えたハイメ・シエロ氏は、自身の楽曲「Volar」と「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」がそっくりすぎると感じ、今回、ディズニーを訴える決断をしたようだ。実際に「Volar」を聴いてみたが、確かに似ていないとは言い切れない。

・中立な立場に立って聴き比べ
ちなみに、「Volar」は非常に人気のある楽曲で、ハイメ・シエロ氏以外のアーティストも歌うことがある名曲。女性歌手が歌うと、より「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」っぽく聴こえるのは確かだが、パクリかどうかの判断は人それぞれ違うと思われる。

ファンの心情からすれば「パクってなんかないでしょ!」「似てない!」と思うかもしれないが、中立な立場に立って聴き比べをしてみてほしい。あなたは「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」が「Volar」のパクリだと思う?

元SMAPの香取慎吾(40)が24日、ツイッターを投稿。「生きろ!」「死んじゃダメだよ」とメッセージを送り、反響が広がっている。

 香取はこの日未明から早朝にかけ、ツイッターを更新。一度「おはすみ」と就寝前のツイートをしたように思われたが、約3時間後に「仕事.学校.頑張れ.おはすみ!生きろ!」と空を撮影した写真とともに再びツイート。続けて「一笑懸命.テキトーに」「死んじゃダメだよ.テキトーでいいんだよ」と連続でつぶやいた。
 自殺志願者のネット上での投稿が問題となる中での書き込み。香取のファンらからは「空は繋がってる みんなと繋がってる 一緒にがんばるよ~生きる」「そばに寄り添ってくれてる感じがしました」「一人じゃないのだ」「ありがとう慎吾くん!」「この言葉で救われてる誰かがいればいいな」などとコメントが多数寄せられている。


何か今の3人の方が人間らしく生きている感じがするね。 頑張れと素直に言いたい

前地方創生相の山本幸三・自民党衆院議員(福岡10区)が、北九州市内で23日に開かれた三原朝彦・自民党衆院議員(同9区)の政経セミナーの来賓あいさつで、三原氏が長年続けるアフリカとの交流について触れ、「何であんな黒いのが好きなんだ」と発言していたことがわかった。

 山本氏は事務所を通じ、「人種差別の意図は全くない」と説明している。

 山本氏は三原氏との交友関係を強調し、「ついていけないのが(三原氏の)アフリカ好きでありまして、何であんな黒いのが好きなんだっていうのがある」と述べた。

 山本氏の事務所は24日、読売新聞の取材に対し、「(山本氏は)昔、アフリカを表現する言葉として使われた『黒い大陸』という意味で言ったと話している」と説明した。

他の人がこの発言を聞いてどう思うのかが重要。黒い大陸と思うのか?黒人の人種差別と思うのか?私は、後者を思い浮かべる