乃木坂46「本屋襲撃」に驚愕......「キャンペーン」の異常な効果に、西野七瀬らの人気再確認? 

 そんな乃木坂46の勢いを象徴するような出来事が「本屋」で起こっていると話題になっている。 
  大手出版社の講談社の「講談社文庫」の46周年企画「乃木坂文庫」。同文庫のスペシャルカバーを、乃木坂46メンバー 
が1人ずつ務める。西野が林真理子「星に願いを」を、白石が瀬尾まいこ「幸福な食卓」を、といった具合である。 
  
 10月後半から開始されたこのキャンペーンだが、どこの書店でも乃木坂カバーがバカ売れしまくったとか。一部では「前 
月比」のランキングも出回っており、西野の「星に願いを」は前月比「137250%」という理解の及ばない数字を獲得。前月1 
冊の売れ行きだったのが、翌月いきなり1372冊売れたというのだから、この数字がいかに驚異的かわかるというものだ。 

http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5185.html 

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博多金塊事件「金で愛知県警の警官買っていた」 知人通じ捜査情報、主犯格の男供述「小遣い5万~10万円」 愛知県警漏えい発覚 

福岡市のJR博多駅近くで昨年7月に約7億6千万円相当の金塊が盗まれた事件で、主犯格の愛知県 野口和樹被告(42)=窃盗罪で起訴=が、捜査情報を無料通信アプリLINE(ライン)で漏らしていた疑いがある愛知県警の警察官について 

「(知人男性が)金で買っている警察官で、うそはつかないと聞いていた」などと話していることが1日、関係者への取材で分かった。野口被告は愛知県警の事情聴取にも同趣旨の供述をしているという。 

 西日本新聞は、この警察官が野口被告の知人男性に送ったとみられるLINEの画像を入手。 

送信時期は3月で、送信者欄には警察官の名字と県警の所属先が記されていた。警察官は男性を「会長」と呼び、「九州の件では近々お話しがありました!!」 
「やはり会長の言われたとおりでした。愛知までやってました」「しかもかなり色々ヤバそうですね」(表記は原文のまま)と書かれていた。 

関係者によると、男性からLINE画像を受け取った野口被告は、さらに捜査情報を探るよう指示。その後、この警察官の情報として男性から「福岡県警がこっちまで来て50人態勢で入っている」と伝えられたという。 

このやりとりがあった数日後、福岡県警は東京都内などの関係先を家宅捜索していた。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00010001-nishinpc-soci

氷山の一角に思える。 このような事があると警察がもっと信用ならない

音楽コンサートやスポーツイベントなどのチケットが販売価格より高額で転売されている問題で、転売サイト最大手の「チケットキャンプ(チケキャン)」が、出品者への規制を大幅に強化することが30日、分かった。出品枚数を制限するほか、本人確認を徹底することで、高額転売を繰り返す出品者を締め出す。

 現状では、1人が一つのイベントで出品できる枚数は事実上無制限だが、1イベント4枚までに制限。1人が複数のアカウントを取れないようにするほか、取引成立後に出品者がお金を受け取るときの本人確認も強化するという。

 さらに、元値とかけ離れた値付けの制限や、チケットが主催者らから販売された直後の出品を「転売目的」とみなして制限することなどを検討する。来年1月以降に順次、実施していく方針だ。

ダフ屋と同じ。もっと早い段階で規制するべきだった