スイス生まれの「自転車専用 雨よけシールドdryve(ドライブ)」が、11/2よりdryve.tokyoネットショップにて発売開始された。



自転車通勤・通学の人に朗報!
「日本の雨降りどきの自転車スタイルを一新する!」をコンセプトに、5色展開で日本初上陸した「dryve」。そのネーミングは“dry+drive”の造語から生まれ、ヨーロッパの自転車シーンでは人気の商品なのだそう。 dryve.tokyoでは「dryve」の日本初上陸を記念して、日本国内送料無料キャンペーンも実施しているそう。さらに、購入時には六角レンチと日本語の取り付けマニュアルが付いてくるそうなので安心。

スイス発「dryve」のすごいところ!
■ケースから取り出して、たった30秒で取り付け可能! ハンドルへの留め具もハンドルに簡単に差し込むだけ。ケースから取り出して広げて30秒ほどで取り付けまで完了できるそう。 ▼たたむとコンパクトになるので、持ち運びもラクラク! dry ■素材は、カイトサーフと同じで抜群の丈夫さ!

dryveは、スリランカのカイトサーフメーカーの高い技術により実現。主素材は、ポリカーボネートで、戦闘機のシールド等に使われている丈夫なものなのだとか。

■スイスでの長年の研究実績! スイスを中心にヨーロッパ各国で愛用されているという「dryve」。dryveが開発されたスイスでは、普段の街乗りから週末の郊外ツーリングまで幅広く利用されているそうだ。 ▼ 風や雨の流れも計算されたスタイリッシュなデザイン!レインコートよりもオシャレ?

気になる「dryve」のお値段は?
値段は、38,000円(税抜き)と、少々高めではあるが、改正道路交通法が施行され“傘さし運転”も危険行為とみなされることがある今、自転車通勤・通学派には、なかなか画期的な商品ではないだろうか。