キアヌ・リーブスが、大ヒットシリーズ『スピード』『マトリックス』以来のノンストップ・アクションで魅了し注目を集める映画『ジョン・ウィック』。
ロシアン・マフィアに全てを奪われ、たったひとりで立ち向かう元・殺し屋を演じている。今回、本作の公開に合わせ、
「映画に登場する殺し屋ナンバーワン」が発表された。
本作の主人公が凄腕の殺し屋ということにちなみ、映画関係者向けのマスコミ試写会にて「もし映画に登場する殺し屋同士が戦ったら、
最後まで生き残るのは誰か?」というアンケートが映画会社により実施された(有効回答数89名)。結果は以下の通り。
1位:『ジョン・ウィック』 ジョン・ウィック(キアヌ・リーブス)
2位:『ボーン』シリーズ ジェイソン・ボーン(マット・デイモン)
3位:『イコライザー』 ロバート・マッコール(デンゼル・ワシントン)
4位:『キック・アス』 ヒットガール(クロエ・モレッツ)
4位:『ノーカントリー』 アントン・シガー(ハビエル・バルデム)
6位:『ワイルド・スピード SKY MISSION』 デッカード・ショウ(ジェイソン・ステイサム)
7位:『ウォンテッド』 フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)
7位:『ジャッカル』 ジャッカル(ブルース・ウィルス)
9位:『キル・ビル』 ザ・ブライド(ユマ・サーマン)
9位:『Mr.&Mrs.スミス』 ジェーン・スミス(アンジェリーナ・ジョリー)
