ガールズグループ2NE1のCLが世界的な人気を再確認した。

CLは11日、米時事週刊誌タイムが選定した「世界で最も影響力ある100人」のオンライン投票で1位となった。

先月24日から行われた投票の候補は158人。このうちCLは6.5%の得票率を得て、ロシアのウラジミール・プーチン大統領と同率で1位に上がった。

3位にはポップスターのレディー・ガガ(2.6%)、4位にはリアーナ(1.9%)、5位にはテイラー・スウィフト(1.8%)とエマ・ワトソン(1.8%)らの名前が上がった。

CLは現在、米国でソロデビューを控えている。PSYの米国マネジャーのスクーター・ブラウンが強固にサポートしており、アルバムプロデューサーとしてショーン・ギャレット、ディプロ、フローレンス・アンド・ザ・マシーンなどが起用されたという。

最近の記事ではスウェーデンのポップスターのエリック・ハッスルとインディーズアーティストのジェイク・トロスもCLのニューアルバムに参加すると伝えられた。ジェイク・トロスはジェニファー・ロペスの『Worry No More』などをプロデュースした有名アーティストだ。

これは、おかしいと思う。いくらデビュー前の人気を出すための作戦としてもやり過ぎ