ディーラーでメンテした直後のランボルギーニ ミウラが炎上→オーナーが1.8億の訴訟を起こす 2013年の3月にイギリス ロンドンにて高級車のコレクターである、ジョン・ハント氏が所有するランボルギーニ ミウラ SVが炎上してしまった。 このミウラはランボルギーニの正規ディーラーでメンテナンス後1.6㎞の走行で炎上、原因はそのメンテナンスに不備があったものとされジョン・ハント氏はディーラーに対して約1億8500万円の損害賠償請求訴訟を起こした。 ランボルギーニ ミウラは1966年から1973年までに約750台が生産され、その希少性から個体によれば1億以上で取引されているものもある。