プロボクシングのWBC世界スーパーウエルター級王座決定戦は、フィリピン人のパッキャオが最大12ポイント差の大差3-0判定でマルガリートを下し新王者となった。主要4団体(WBC、WBA、IBF、WBO)の世界王座6階級制覇はオスカー・デラホーヤ(米国)に並び史上2人目、アジア系では初の快挙となった。 世界137カ国に中継されたビッグファイトの主役は、1メートル69の小柄な東洋人だった。身長で11センチも大きなマルガリートをスピードと強打で圧倒した。「ロープ際に押し込まれた時にちょっと慌てたけど大丈夫でした」。全階級で2番目に軽いライトフライ級(リミット48・9キロ)でデビューし約17キロの増量を乗り越えての偉業。これまで200億円を稼いだと言われる拳に不可能は無い
現在、パンダが思うに世界最強のボクサーはパッキャオです。
デビュー当時の体重と現在の体重差が約17キロ
しかし、いま現在の体を見てほしい
こんなに体重が増えているのに体は完璧にビルドアップしています
かつて いろんなボクサーが3,4階級、5階級制覇をしていますが、どうしても
天才肌かハードパンチを持っていて体が絞れていない人がほとんどですが
パッキャオは、天才で体が絞れています。まだまだ上に行けると思います
自分もこのような体になりたいな(100年以上かかるな!)
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