先日約半年ぶりに受けたロミロミが
めちゃくちゃ濃厚で、大切なメッセージもりもりだったので、丁寧に綴ってみています。
ベッドにうつ伏せになり、
「最善最高の時間となりました、ありがとうございました」と唱えながら、身を委ねていると
早速意識が遠のく感覚がして、その時にふと
「意識が遠のくのが、怖い」と出て来ました。
なんとなく、あ、ガス室で怖い思いしたことがあるな、と浮かびました。
狭く窓のない、風通しの悪い空間(苦手!)
意識が遠のく🟰死んだのだろう、きっと。
その時の人生は、そこで終わったのかもしれない。
だけど、わたしは今、こうして生きていて
魂は死なない。(というか、輪廻転生を繰り返す)
本当の意味で、終わりはなく
今世やり残したら、また来世に持ち越しかな、、
その後も、何度も深く深く落ちるのですが
自分のお腹がびっくりするくらい大きな音で鳴って
その音で起きたり、手先足先から何かが抜けていく時に、ビクッとして起きたり、
心地良い朦朧とした時間を過ごしました。
なんか、右から鼻水が出たり、両目から涙が出たり
色んなものが抜けていきましたが、終始
大丈夫、大丈夫よー、安心してね
って、温かく包み込まれているようなロミロミでした。(ライトランゲージも優しい優しい感じ)
終わってから、レイナさんが
見えたビジョン、感じたこと、出て来たワード
たくさんお伝えくださいました✨✨✨
過去世のわたし
♦️城を守っていたが、うっかり気を抜いた瞬間に攻め込まれ、城が落ちた。わたしは、自分を責めたが、後悔先に立たず。。
→確かに、1人の気の緩みがきっかけで、攻撃されたかもしれないが、もっと大きな視点で見れば、遅かれ早かれ、落ちる城は落ちただろう、ということ。
→わたしが気を抜こうが抜かなかろうが、歴史的には変わらなかっただろうということ
♦️やった、やられたの戦いの世界に嫌気が差し、1人で誰もいない砂漠に逃走したらしい
→自由ー!かと思いきや、何にもなさ過ぎて、わたしはひどい虚無感に苛まれたということ
→物のないシンプルな暮らしに憧れるのに、コレクターの夫と暮らし、物が溢れた生活をしているのは、モデルルームのような何もない空間が、過去世で感じた虚無感を連想させるから、無意識に埋めているっぽい
♦️どーやら夫は、いつも一緒に行動していた同士?仲間?らしく、わたしのマイナス面をよく知っていて、いつもサポートしてくれていた存在のよう
♦️海の底へ、小さな子どもが沈んでいく、わたしは力なく救ってあげることができなかった
♦️「ソフィア」というキーワード
調べてみたら、アラグ帝国に捕えられていた三闘神の一柱で、叡智を司る女神らしい。「均衡」「調和」という最大の叡智を、人々の心魂に吹き込んだという神話が伝えられているそう
♦️籠龍(漢字二文字で)
仙骨、第二チャクラ辺りに丸くなって眠っていたよう。これが何を示唆するものかは、不明だが、籠という字は、竹と龍で、かぐや姫に繋がり、月と関連ありそう、、
なんか、抜けてるかもしれませんが
とにかく、こんなにもたくさんのヒントが与えられ
わたしの根底にこびりついていた
気を抜くと失敗する
無駄に強い責任感
自分のせいで迷惑かける
必死に頑張らねば
人の役に立たねば
後ろ指刺されたくない
見つかりたくない
人といると自由に出来ない
子どもを亡くす恐怖
など、過去の影響から来ているっぽい
強い思い込み、幻想が
薄らいでゆきました。
最後もう一つおまけ
レイナさんが、ちょうど前日に読み終えたという本
「良かったらどうぞ」と貸してくださいました。
その本をありがたくお借りして、帰途についたのですが、その時に
「最近、ミンタカっていう、ワードがしょっちゅう出て来ていて」と、レイナさんに話したら
「その本に出てたかも!?」と。
ペラペラめくっていたら、本当にあった‼️
やば‼️![]()
シンクロ祭りでびっくらこいてしまい、
そして、本はまだ少ししか読めてないのですが
最善のタイミングで読めると思うので、楽しみに
また、読んだらブログに書こうと思います✨✨✨
いやー、しかし、、
ボディトリートメントなのに、こんなにも奥深く
縦横無尽に多次元領域がケア出来るなんて
本当に素晴らし過ぎます、、✨✨✨
こんな癒し、自力では絶対に出来ないことで
このプライスレスなロミロミを提供してくださっていること、レイナさんの存在に
心から感謝、、です🙇♀️✨✨✨
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