京都8R 御池特別
◎ 9 アオイレーギーナ   3番人気15着

新潟9R 咲花特別
◎ 8 ステアハート     3番人気 3着   

東京9R 府中ステークス
◎10 キングノジョー    4番人気 6着

京都9R 六波羅特別
◎ 8 サンライズバレット  1番人気 2着 

新潟10R 邁進特別
◎16 カウンターセブン   1番人気 1着 300円

東京10R ブリリアントステークス
◎16 キョウキランブ    5番人気15着

京都10R 朱雀ステークス
◎ 3 ルシード       1番人気 1着 280円

新潟11R 越後ステークス
◎ 2 ポールセン      2番人気 4着

東京11R プリンシパルステークス
◎ オルフセン        1番人気 9着

京都11R 天皇賞(春)
◎ 3 アドマイヤテラ    2番人気 3着

京都12R 東大路ステークス
◎ 5 ハクサンアイリス   2番人気 4着


2勝で、100円換算にして、1100円投資の580円の回収、トータルはマイナスでした。
また、がんばります。
第173回 天皇賞(春)の予想の結果

◎ 3 アドマイヤテラ    2番人気 3着
○12 ヘデントール     3番人気 5着
▲ 7 クロワデュノール   1番人気 1着
△ 2 サンライズソレイユ 13番人気11着
△ 4 アクアヴァーナル   4番人気 4着
△11 タガノデュード    5番人気 6着

3番              単勝         1点
-12)-,2,4,11 2頭軸3連複4頭流し 4点 

以上計5点

本命馬の2番人気アドマイヤテラ、道中は中団より後ろからの競馬、直線に入って外から徐々に前へ進出し始めました。
一方、直線に入った所で、2番手にいた13番人気サンライズソレイユが先頭の8番人気のミステリーウェイを差して先頭に立った時は、これはもしかして・・・と心が踊り始めました。
しかし、それは一瞬の出来事、そこに1番人気のクロワデュノールが5番手辺りから直線に入った所で一気に3番手に上がり、さらに伸びてサンライズソレイユ、ミステリーウェイの2頭を差してそのまま先頭に踊り出ました。
サンライズソレイユはそこで一杯になったのか、徐々に下がっていきました(^^;
その後、先頭に出たクロワデュノールを追って、内から4番人気アクアヴァーナル、外からアドマイヤテラの2頭が伸びて並んで2番手に上がり、この3頭で決まるかと思われました。
そこをゴール前、アドマイヤテラが単独2番手になった所で、後方から外を追い込んで来た12番人気ヴェルテンベルクが一気にその2頭に並び、さらに差して先頭で押し切ろうとしていたクロワデュノールに並んだ所がゴールとなりました。
長い写真判定の結果、クロワデュノールがハナ差凌いで見事今年の春の天皇賞を制しました。
単勝万馬券になるかと思われたヴェルテンベルクは惜しい2着、あとアドマイヤテラが3着、アクアヴァーナルは4着となりました。
その後、ゴール前一気に伸びて来た3番人気ヘデントールが上位争いに加わってきましたが、そこで力尽きた感じで5着でゴールとなりました。
すでに馬券は取れなかった私でも、この長い写真判定の間は、その結果に何かしらのワクワク感がありましたね。
結局、予想で「何か人気薄の馬が入ってくるのではないか」と思ったのは、結果的に現実になってしまったということですね。
私はその人気馬を同じく単勝万馬券だったサンライズソレイユに託したのですが、見せ場は作ったものの、先頭に立った所で力尽きてしまったようです。
とにもかくにも、今回は予想、検討で、深みに嵌ってしまった今年の春の天皇賞でした。。。
京都8R 御池特別
◎ 9 アオイレーギーナ

新潟9R 咲花特別
◎ 8 ステアハート

東京9R 府中ステークス
◎10 キングノジョー

京都9R 六波羅特別
◎ 8 サンライズバレット 

新潟10R 邁進特別
◎16 カウンターセブン

東京10R ブリリアントステークス
◎16 キョウキランブ

京都10R 朱雀ステークス
◎ 3 ルシード

新潟11R 越後ステークス
◎ 2 ポールセン

東京11R プリンシパルステークス
◎ オルフセン

京都11R 天皇賞(春)
◎ 3 アドマイヤテラ

京都12R 東大路ステークス
◎ 5 ハクサンアイリス


特別レース、重賞レース、単勝1点勝負です。
100円換算にして、トータル1100円以上取れれば勝ちです。
さて、どうでしょうか。