日常の風景も彼にかかれば世界一の輝きを放つ。
彼こそが
「坂本ですが」

です。
やっ(・ω・)ノ
元気最強?
22日目?23日目?
どちらやろか?
まぁどちらでもええですね。
さて今日のマンガはこちらになります。
「坂本ですが」
佐野菜見先生の作品ですね。
クールいや、クーレスト!!
日常生活をクールにスタイリッシュに
どんな困難もクールにそしてスタイリッシュに、こなしいなすかっこよさ。
坂本くんです。
カッコよくてクールでスタイリッシュ。
こんな人いたらせかいが煌めく。
そんな人間の理想像です。
アニメでは緑川光さんなので声もまたいい。
これ、奇を衒ってるわけじゃないんですよね。
坂本本人は至って真面目普遍的な真面目さ。
そこで、とんでもないことをしでかすのでギャップに萌えるのです。
超能力とかそういう類ではなく
人間性のみでたたかうかっこよさですね。
レペティションサイドステップ(反復横跳び)で
アルコールランプ倒した不良を助けたり
これ、作品としてすごいのが
「坂本くん」の行動を変だと思わない。(受け入れられてる)ので学校生活をしてる人たちにとっては日常なのです。
神目線で見ている読者"だけ"が混乱してる状態
そして彼なら事を成せる。という大いなる期待があるんですよね。
最終回クラスみんなでパイ投げ。
華麗に避ける坂本
涙無しには語れぬ青春がそこに詰まってる。
ほんとに読後感も含めて誰も嫌な気持ちにならないマンガだな。と思います。
坂本くんに学生時代出会わなくて良かったです。
絶対真似したくなっちゃう。
というマンガでございます。
そんな感じで本日はこの辺で。
また、次回。
それ蛇っ
ちゃ(・ω・)ノ