やっ(・ω・)ノ
元気最強?
雨は膝が痛くなるので
嫌いです~
昨日の短編、
shinさんによう分からん
と言われちゃいましたので←
俺なりな解説をします\(^O^)/←
基本はラフ・メイカーの歌詞に準じてます♪
涙で濡れた部屋にノックの音が転がった
誰にも会えない顔なのに
もう なんだよ どちら様?
「名乗る程 たいした名じゃないが 誰かがこう呼ぶ“ラフ・メイカー”
アンタに笑顔を持って来た寒いから入れてくれ」
ラフ・メイカー? 冗談じゃない!
そんなモン呼んだ覚えはない
構わず消えてくれ
そこに居られたら泣けないだろう
ルララ ルラ ルララ ルラ
ここまでが1番の歌詞です。
大洪水の部屋に ノックの音が飛び込んだ
あの野郎 まだ居やがったのか 消えてくれって言ったろう
「そんな言葉を言われたのは 生まれてこの方初めてだ
非常に哀しくなってきた
どうしよう 泣きそうだ」
ラフ・メイカー?
冗談じゃない!
アンタが泣いてちゃ仕様がない
泣きたいのは
俺の方さこんなモン呼んだ覚えはない
ルララ ルラ ルララ ルラ
二人分の泣き声 遠く……
ここまでが2番
ドアを挟んで背中合わせ しゃっくり混じりの泣き声
膝を抱えて背中合わせ すっかり疲れた泣き声
今でもしっかり俺を笑わせるつもりかラフ・メイカー
「それだけが生き甲斐なんだ 笑わせないと帰れない」
今ではアンタを部屋に
入れてもいいと思えたが
困った事にドアが開かない
溜まった涙の水圧だ
そっちでドアを押してくれ
鍵なら既に開けたから
ウンとかスンとか言ってくれ
どうした?
おい、まさか
ラフ・メイカー?
冗談じゃない!
今更 俺一人置いて
構わず消えやがった信じた瞬間裏切った
ラフ・メイカー?
冗談じゃない!
逆側の窓の割れる音
鉄パイプ持って 泣き顔で「アンタに笑顔を持ってきた」
ルララ ルラ ルララ ルラ
小さな鏡を取り出して 俺に突き付けてこう言った
「アンタの泣き顔笑えるぞ」
呆れたが なるほど 笑えた
この最後のCメロからサビを自分の中で3番としました。
ここからはあくまでも
自分の想像です。
まず登場人物
主人公=彼は何かわからないけどとにかくスゲー泣いてます。
ラフ・メイカー=コイツは男か女かも分からない。
本名さえも不詳です。
もしかしたら、人じゃなく、クラバウターマン的な人には見えない“何か”かもしれません。
一つだけわかってるのは
人々を『笑顔』にするモノという訳です。
主人公は誰にも会えない顔なのにラフ・メイカーというやつがあんたに笑顔を持って来たぜ。とか意味の分からないことを言います。
当然主人公は、意味が分からないのでラフ・メイカーの答えを拒否します。
そこで1番が終わります。
2番に入っても
主人公は泣きつづけまして
部屋は涙で大洪水になってます。
そんな部屋にまたノックが聞こえてきます。
ラフ・メイカーは生まれてこの方拒否をされたことが無いので、初めて拒否され、ラフ・メイカー自身も哀しくなりまして
ドアの向こう側で主人公と同じように泣いちゃいます。
3番の入りで
ドアを挟んで主人公とラフ・メイカーが背中合わせに泣いてます。
主人公は泣きつかれてラフ・メイカーに『まだ俺を笑わせるつもりか?』と問います。
ラフ・メイカーは人々を笑わせるのが生き甲斐なんで『勿論』と答えます。
主人公は今なら、とラフ・メイカーに心を許します。
が、返事はありません。
ラフ・メイカーはこの時
ドアが開かないのでどうにか部屋に入ろうと
鉄パイプと手鏡を手に持って外に向かいます。
そんな事を知らない主人公は
返事が無いことに『信じた瞬間裏切りやがった』と再び、絶望します、
その瞬間、外に回り込んだラフ・メイカーは手に持った鉄パイプで窓を割り
部屋の中に入ります。
そして絶望に打ちひしがれてる主人公に手鏡を見せて
『アンタの泣き顔笑えるぞ』と言います。
主人公は何言ってんだって思いますが
自分のくしゃくしゃの泣き顔を見て『ハハッ。確かに』と笑う。
って言うストーリーです。
と、解説が解説らしくなくて
全然伝わらないかもしれない。笑
そしてこの後の
エピローグとしては
ラフ・メイカーは主人公を笑わせたので、再び、泣いている人を探し、さ迷います。
主人公はラフ・メイカーに笑顔を貰ったので
お礼をしようとしましたが目の前に、ラフ・メイカーはもういませんでした。
って感じですね~♪
あんまり伝わないや(・ω・`*)
とにかく、そんなストーリーだ。と思ってください←
それ蛇っ
ちゃ(・ω・)ノ
元気最強?
雨は膝が痛くなるので
嫌いです~
昨日の短編、
shinさんによう分からん
と言われちゃいましたので←
俺なりな解説をします\(^O^)/←
基本はラフ・メイカーの歌詞に準じてます♪
涙で濡れた部屋にノックの音が転がった
誰にも会えない顔なのに
もう なんだよ どちら様?
「名乗る程 たいした名じゃないが 誰かがこう呼ぶ“ラフ・メイカー”
アンタに笑顔を持って来た寒いから入れてくれ」
ラフ・メイカー? 冗談じゃない!
そんなモン呼んだ覚えはない
構わず消えてくれ
そこに居られたら泣けないだろう
ルララ ルラ ルララ ルラ
ここまでが1番の歌詞です。
大洪水の部屋に ノックの音が飛び込んだ
あの野郎 まだ居やがったのか 消えてくれって言ったろう
「そんな言葉を言われたのは 生まれてこの方初めてだ
非常に哀しくなってきた
どうしよう 泣きそうだ」
ラフ・メイカー?
冗談じゃない!
アンタが泣いてちゃ仕様がない
泣きたいのは
俺の方さこんなモン呼んだ覚えはない
ルララ ルラ ルララ ルラ
二人分の泣き声 遠く……
ここまでが2番
ドアを挟んで背中合わせ しゃっくり混じりの泣き声
膝を抱えて背中合わせ すっかり疲れた泣き声
今でもしっかり俺を笑わせるつもりかラフ・メイカー
「それだけが生き甲斐なんだ 笑わせないと帰れない」
今ではアンタを部屋に
入れてもいいと思えたが
困った事にドアが開かない
溜まった涙の水圧だ
そっちでドアを押してくれ
鍵なら既に開けたから
ウンとかスンとか言ってくれ
どうした?
おい、まさか
ラフ・メイカー?
冗談じゃない!
今更 俺一人置いて
構わず消えやがった信じた瞬間裏切った
ラフ・メイカー?
冗談じゃない!
逆側の窓の割れる音
鉄パイプ持って 泣き顔で「アンタに笑顔を持ってきた」
ルララ ルラ ルララ ルラ
小さな鏡を取り出して 俺に突き付けてこう言った
「アンタの泣き顔笑えるぞ」
呆れたが なるほど 笑えた
この最後のCメロからサビを自分の中で3番としました。
ここからはあくまでも
自分の想像です。
まず登場人物
主人公=彼は何かわからないけどとにかくスゲー泣いてます。
ラフ・メイカー=コイツは男か女かも分からない。
本名さえも不詳です。
もしかしたら、人じゃなく、クラバウターマン的な人には見えない“何か”かもしれません。
一つだけわかってるのは
人々を『笑顔』にするモノという訳です。
主人公は誰にも会えない顔なのにラフ・メイカーというやつがあんたに笑顔を持って来たぜ。とか意味の分からないことを言います。
当然主人公は、意味が分からないのでラフ・メイカーの答えを拒否します。
そこで1番が終わります。
2番に入っても
主人公は泣きつづけまして
部屋は涙で大洪水になってます。
そんな部屋にまたノックが聞こえてきます。
ラフ・メイカーは生まれてこの方拒否をされたことが無いので、初めて拒否され、ラフ・メイカー自身も哀しくなりまして
ドアの向こう側で主人公と同じように泣いちゃいます。
3番の入りで
ドアを挟んで主人公とラフ・メイカーが背中合わせに泣いてます。
主人公は泣きつかれてラフ・メイカーに『まだ俺を笑わせるつもりか?』と問います。
ラフ・メイカーは人々を笑わせるのが生き甲斐なんで『勿論』と答えます。
主人公は今なら、とラフ・メイカーに心を許します。
が、返事はありません。
ラフ・メイカーはこの時
ドアが開かないのでどうにか部屋に入ろうと
鉄パイプと手鏡を手に持って外に向かいます。
そんな事を知らない主人公は
返事が無いことに『信じた瞬間裏切りやがった』と再び、絶望します、
その瞬間、外に回り込んだラフ・メイカーは手に持った鉄パイプで窓を割り
部屋の中に入ります。
そして絶望に打ちひしがれてる主人公に手鏡を見せて
『アンタの泣き顔笑えるぞ』と言います。
主人公は何言ってんだって思いますが
自分のくしゃくしゃの泣き顔を見て『ハハッ。確かに』と笑う。
って言うストーリーです。
と、解説が解説らしくなくて
全然伝わらないかもしれない。笑
そしてこの後の
エピローグとしては
ラフ・メイカーは主人公を笑わせたので、再び、泣いている人を探し、さ迷います。
主人公はラフ・メイカーに笑顔を貰ったので
お礼をしようとしましたが目の前に、ラフ・メイカーはもういませんでした。
って感じですね~♪
あんまり伝わないや(・ω・`*)
とにかく、そんなストーリーだ。と思ってください←
それ蛇っ
ちゃ(・ω・)ノ