およそ4時間と16分前に
職場の全員で
黙祷を捧げました。
日本が大きく変わるきっかけとなった日。
『絆』って言葉の意味、大切さを改めて考えさせられた日。
それでも日本が凄いと思うのは
一人ひとりが手を取り助け合う姿。
掴んだ手を離さず、しっかり、固く掴んでる方々の姿。
その手が目には見えてる訳じゃないけど
しっかり掴んだまま。
それは
ブラウン管を通して
空を通して
海を通じて
間違いなく、自分達に見えざる手として。
ただ、その中でも
寄附、呼びかけ、節電程度しか出来なかったのもまた事実。
上層部の政府は
不毛な議論がお好きなようで
やれ野田下ろしや、自民が政権を取ったらだとか
あんなのぶっちゃけガキの喧嘩です。
そんな不毛な議論かますくらいなら
お前らは給料を削れ
と。
そしてその削った給料を復興に宛てろと。
なんで国の為にって言いながら
不毛な議論かます奴が
義援金1円もださないのか。って話です。
そういう時に限って『法律で定められてるから』って逃げる。
復興にはまだ時間がかかります。
なので、自分自身やれること続けます。
それで東北の地が潤うなら
風評被害なんざガン無視で野菜買います。
だいたい、そんなの
気にしすぎだと思ってます。
東北の地に眠った魂と地元長野の栄村に眠った魂を鎮魂するために
この曲の歌詞を載せます。
誰かの為に生きる という思いを込めた旗を抱き
拾ってきた笑顔の中に 自分の笑顔だけ見当たらない
いつか聞こえた泣き声を ずっと探してきたんだね
少し時間が掛かっただけ 自分の声だと気付くまでに
星は廻る 世界は進む
おいてけぼりの 心の中に
微かでも 見えなくても 命の火が揺れてる
風を知って 雨と出会って 僕を信じて燃えてる
ここに居場所は無い という涙で濡れた土の上で
倒れそうな旗をいつまでも 支え続けてる人がいる
汚れた猫が歩いていく 「行き」の道か「帰り」の道か
支えてきた旗を 今まさに 引き抜こうと決めた人がいる
旅立つ人よ その行く先を
照らす明かりは 君の中に
微かでも 見えなくても 命の火が揺れてる
歌うように 囁くように 君を信じて燃えてる
旅立つ人よ 声が聴こえる
「愛しい人よ あなたの中に」
星を廻せ 世界を掴め
僕らの場所は 僕らの中に どんな時も
微かでも 見えなくても 命の火が揺れてる
風を知って 雨と出会って 僕を信じて燃えてる
歌うように 囁くように 君を信じて待ってる
微かでも 見えなくても 命の火を見つける
BUMP OF CHICKEN/fire sign
職場の全員で
黙祷を捧げました。
日本が大きく変わるきっかけとなった日。
『絆』って言葉の意味、大切さを改めて考えさせられた日。
それでも日本が凄いと思うのは
一人ひとりが手を取り助け合う姿。
掴んだ手を離さず、しっかり、固く掴んでる方々の姿。
その手が目には見えてる訳じゃないけど
しっかり掴んだまま。
それは
ブラウン管を通して
空を通して
海を通じて
間違いなく、自分達に見えざる手として。
ただ、その中でも
寄附、呼びかけ、節電程度しか出来なかったのもまた事実。
上層部の政府は
不毛な議論がお好きなようで
やれ野田下ろしや、自民が政権を取ったらだとか
あんなのぶっちゃけガキの喧嘩です。
そんな不毛な議論かますくらいなら
お前らは給料を削れ
と。
そしてその削った給料を復興に宛てろと。
なんで国の為にって言いながら
不毛な議論かます奴が
義援金1円もださないのか。って話です。
そういう時に限って『法律で定められてるから』って逃げる。
復興にはまだ時間がかかります。
なので、自分自身やれること続けます。
それで東北の地が潤うなら
風評被害なんざガン無視で野菜買います。
だいたい、そんなの
気にしすぎだと思ってます。
東北の地に眠った魂と地元長野の栄村に眠った魂を鎮魂するために
この曲の歌詞を載せます。
誰かの為に生きる という思いを込めた旗を抱き
拾ってきた笑顔の中に 自分の笑顔だけ見当たらない
いつか聞こえた泣き声を ずっと探してきたんだね
少し時間が掛かっただけ 自分の声だと気付くまでに
星は廻る 世界は進む
おいてけぼりの 心の中に
微かでも 見えなくても 命の火が揺れてる
風を知って 雨と出会って 僕を信じて燃えてる
ここに居場所は無い という涙で濡れた土の上で
倒れそうな旗をいつまでも 支え続けてる人がいる
汚れた猫が歩いていく 「行き」の道か「帰り」の道か
支えてきた旗を 今まさに 引き抜こうと決めた人がいる
旅立つ人よ その行く先を
照らす明かりは 君の中に
微かでも 見えなくても 命の火が揺れてる
歌うように 囁くように 君を信じて燃えてる
旅立つ人よ 声が聴こえる
「愛しい人よ あなたの中に」
星を廻せ 世界を掴め
僕らの場所は 僕らの中に どんな時も
微かでも 見えなくても 命の火が揺れてる
風を知って 雨と出会って 僕を信じて燃えてる
歌うように 囁くように 君を信じて待ってる
微かでも 見えなくても 命の火を見つける
BUMP OF CHICKEN/fire sign