タイトルなんも思い浮かばない\(^O^)/←



!Σ( ̄□ ̄;




おやすみ…




おはーちゃんヽ(*・ω・*)ノ





昨日と同じタイトル…

なんて面白みの無い(・ω・`*)



とりあえず…


昨日の井口さんのblogを引用←

どうぞ\(^O^)/


井口達也はいつだって、いつの時だって挑戦者だった。


それは今も変わらない。


番長になっても一番ではなかった。



もっともっともっと上がいた。



社会人になってからも同じ。


いつだって挑戦者だ。

自分自身への挑戦が一番難しく、苦しい挑戦だ。


挑戦者は何度も何度も挫折を味わう。



でもその都度、どんなに時間がかかろうとも立ち上がってやってきた。


皆だってそうだろ?

今日は何だか心臓がバクバクするんだよ。

俺が尊敬する男の中の一人、辰吉丈一郎の言葉を目にしたからだろうな。


「ボクはやめ方も知っているし、やめる場所も、やめるタイミングも分かっている。
ただ、その時期が来ていないだけ。
もう一度世界チャンピオンになる目標があるし、やる自信もある。
一度だけの人生、自分の道を自分の好きなように生きてみたい。
転んだら起きればいい。
失敗したら次に頑張ればいい。
それがボクの生き方なんよ」



辰吉最高。




辰吉さんは
素晴らしい\(^O^)/


知らない人は
調べてね←あんま詳しく知らないので(・ω・`*)




それ蛇っ



終わり(・∀・)