登場人物紹介
A…短気、喧嘩っ早い。Kとは親友

B…短気では無いけど不思議と喧嘩強い。喧嘩しないKを尊敬してる

K…喧嘩自体好まない。A・B共に仲が良い。何故か関西弁


いつも犬猿の中の二人がいました(AとBにしましょう)


普段通りギャーギャー騒ぎあってると

AとBの共通の友人(Kとしましょう)が
他校のヤンキーに絡まれてました。



その時の会話を御覧ください。






A『だいたいなんでお前は目玉焼きにソースなんだよ!!
普通醤油だろ』

B『何言ってんすか!
醤油なんて在り来りなモンかけるなんて年金暮らしのジジイかよ!』


A『ジジイじゃねぇよ(`д´)』


B『何本気にしてんだよ!
例え話だろーが』



他校の生徒に囲まれてるKを見つけて

『バンッ!!』



A・B共に教室を出る




A『待てゴルァ!!(他校のKをボコシタ連中に怒鳴ってかちこむ)』

他校の生徒『なんだお前ェ!!
コイツみてえにボコサレに来たのか?』

K『アホ、お前ら、なんで来たんや』

B『K!!』


他校、A・Bと倒れてるKを囲む


K『お前ら、ホンマ、アホやわ
オレなんて見捨ててくれりゃエエんに』


A・B『アホはどっちだ!』

A『オメーが居たから俺ぁここにいんだよ!』
B『尊敬してる人間はオレはあんたしか居ねぇよ。そんな人間見捨ててまでのんびり暮らすつもりはねえ』



B、Aに向かって
B『オレは心底、テメーが嫌いだ』

A『あー、おれもだ』

B『だが、今はテメーといがみ合ってる場合じゃあねぇ。Kを助ける為に手ェ貸せ』
A『ふー、しゃーねぇなぁこの貸しは高く付くぜ』

B『アホ抜かせ』

A・B背中を合わせる

A・B『しゃー!!行くぞゴルァ(`д´)』











なんだろ今の不良マンガ的熱い展開(笑)

注:この物語は完全フィクションです。
そんな現場に遭遇した事無いですので(笑)




今度はAとKのスピンオフでも書きたいですね



筋書ってのを立てると難しくなるので
頭の中で思った事を書きます←



てな訳でお昼休みでした(笑)


久々に尺稼げた\(^O^)/



それ蛇っ



終わり(・∀・)