こんにちは。
昨日も一回しか更新出来ませんでした。
恐らく今日もです。
震災から4日経過しましたが
皆さんはどんな感じですか?
おれの地区(小諸市)は節電や募金こそしてますが、なんか日常に戻ったような感じです。
何故こんな震災の中、元気に小諸市の牛角の店員は声を出せるのか疑問になって
聴きました。
そしたらこんな回答が返って来ました。
震災によって、日本が大きく動揺しています。
楽しく食事をしたり、お酒を飲んだりすることがなんだか
気の引けるような日が続いています。
が、こんなときだからこそ、牛角は元気良くいるべきだと思います。
なぜなら
被災地へ派遣される人たちと、どこかで皆繋がっているからです。
元気や活気を発信し、被災地へ届けることは、
募金をするのと同じ救済活動になると考えます。
と・・・
確かに、気持ちはみんなどう動いたら良いかわからない。
だからこそいつもより元気で居ること。
頭では理解してるつもりでした。
が、こうやって改めて言われると、その通りなのかも知れません。
さんざん祈り、願い、募金し
でもそれは可哀相って気持ちを思わず、
心から、笑顔で笑ってやることなのかな。
って思いました。
笑顔で募金なんかしたり、祈ったりしたら
『コイツは本当に被災者、被災地の事考えてやってんのか?』って思われるかもしれない。
ですが、そしたらおれは
『おれらみたいな奴らが笑顔で居なきゃ、復興したとき、被災者は心から笑顔になれないだろ!!』って言いたい。
「やらない善より、やる偽善」って言葉が鋼の錬金術師に有ります。
例え偽善でも、やらないことが善だとするならば、おれは喜んで偽善者になる。
形なんて残らないかもしれないけど、結果がどうかなんてわからない。
だからこそ、前を向けるし頑張れる。とおれは思います。
第二次世界大戦の敗戦も、阪神淡路大震災も、新潟県中越沖地震も、そして今回の東日本大震災も、忘れてはいけない日だと思って、
笑顔パウダーが日本国内に溢れるて覆い尽くす日まで、笑い続け、元気で居たいと思います。
終わり(・∀・)
すばーる
昨日も一回しか更新出来ませんでした。
恐らく今日もです。
震災から4日経過しましたが
皆さんはどんな感じですか?
おれの地区(小諸市)は節電や募金こそしてますが、なんか日常に戻ったような感じです。
何故こんな震災の中、元気に小諸市の牛角の店員は声を出せるのか疑問になって
聴きました。
そしたらこんな回答が返って来ました。
震災によって、日本が大きく動揺しています。
楽しく食事をしたり、お酒を飲んだりすることがなんだか
気の引けるような日が続いています。
が、こんなときだからこそ、牛角は元気良くいるべきだと思います。
なぜなら
被災地へ派遣される人たちと、どこかで皆繋がっているからです。
元気や活気を発信し、被災地へ届けることは、
募金をするのと同じ救済活動になると考えます。
と・・・
確かに、気持ちはみんなどう動いたら良いかわからない。
だからこそいつもより元気で居ること。
頭では理解してるつもりでした。
が、こうやって改めて言われると、その通りなのかも知れません。
さんざん祈り、願い、募金し
でもそれは可哀相って気持ちを思わず、
心から、笑顔で笑ってやることなのかな。
って思いました。
笑顔で募金なんかしたり、祈ったりしたら
『コイツは本当に被災者、被災地の事考えてやってんのか?』って思われるかもしれない。
ですが、そしたらおれは
『おれらみたいな奴らが笑顔で居なきゃ、復興したとき、被災者は心から笑顔になれないだろ!!』って言いたい。
「やらない善より、やる偽善」って言葉が鋼の錬金術師に有ります。
例え偽善でも、やらないことが善だとするならば、おれは喜んで偽善者になる。
形なんて残らないかもしれないけど、結果がどうかなんてわからない。
だからこそ、前を向けるし頑張れる。とおれは思います。
第二次世界大戦の敗戦も、阪神淡路大震災も、新潟県中越沖地震も、そして今回の東日本大震災も、忘れてはいけない日だと思って、
笑顔パウダーが日本国内に溢れるて覆い尽くす日まで、笑い続け、元気で居たいと思います。
終わり(・∀・)
すばーる