さて続きです(。・_・。)ノ
しかし上手くまとめられるか心配ッス(・ω・`*)

稚拙な文章になると思いますが見てくれたら幸いです☆
そして一個前見たらより分かると思います




保留という形でレスリング部に残った俺は北信越新人戦を皮切りに
練習に全然出なくなった。
建前は医者に治療の為
本音は練習にやる気が起きなかったから。

そして普通こんなことしてる後輩は
切り離して自分達の練習に専念するはず。

でも先輩方は
練習が休みの時は
教室に顔を出してくれたり
しかも顔を出すのも険しい顔じゃ無く
いっつも笑顔(^∀^)

しかも決まった一人が来るんじゃなくて
部長が来たら
副部長。
次は投げを教えてくれた先輩。
マネージャー
など毎回代わる代わる来てくれた(´;ω;`)


それでも練習に出なかったのに
レスリング部の
3年生を送る会に呼んでくれて

一人一人3年生に感謝の言葉を言うんです。


俺もその先輩には
基礎を全て教えてもらったので
即席で感謝の言葉を言いました。
そしたらその先輩から
笑顔で
『お前はもう練習に顔出さないかもしれないけど
1年やっただけだけどそれはいづれ大切な武器になる。
〇〇!!(ここは本名)
練習に出なくても良い!
部活辞めても良い!
ただ・・・教えてくれた先生や2年達に感謝してお前が思う学校生活を謳歌しな!
学校生活つまらねぇ。とかくだらねぇとか言ってたら俺はお前をぶっ飛ばしにここに来る!
どんな形でも良いから自分を貫け!』って言葉をもらいました。


それで3年生を送る会と一緒に
俺は顧問の先生に言って部活をやめました。
ちなみにこれが辞める時の言葉
『先生、部活は辞めます。
ですが残り2年間、誰にも負けず自分を貫いて、必ず学校のてっぺんまで目指します!
今までありがとうございました。』

それから俺は人と違う行動をして
スカジャン着て登校したり
クラスマッチとかも誰よりも動いてでも頭は冷静にを心がけました。

そして3年になった今年ようやく
クラスマッチで、優勝できましたとさ。



上手く纏まらなかった(・ω・`*)

まぁこんな感じが過去です(。・_・。)ノ

よし・・・
ここまで読んで下さってありがとうございますm(_ _)m

終わり(・∀・)


また更新します☆