お客さんが来ないと「宣伝集客せなあかん!」って思いますよね
購買頻度をあげるために、よくスーパーがやってる「タイムサービス」とかをやってみようかと考えてみましたが…
そもそも客が「ビッグママ」の存在を知らないのに、割引セールをやっても客は来るわけないですやん…って思いますわ。
また、「カラアゲってそもそも毎日食べたら太るやん…って思いました。
我々みたいな小さなカラアゲ屋がやらなければならないのは、やはり、カラアゲを食べたいときに「ビッグママ」を思いださせる、記憶に残るセールスプロモーションやと思います。
例えば、知り合いに「今日いまから来ませんか?」って言われても、お客さんからしたらなかなか行けないことが多いです。
それは「価格が高い」とか「料理が美味しくない」とかは関係なく「今日はいけないです」ってだけ。
だから、「今日お客さんが来ないから、集客してこよう!」みたいなのって、なかなか難しいと思います。
じゃあどうするか?というと、日ごろから宣伝をしておくことやと思います。
そこでひらめきました!
潜在意識の中に刷り込んでおくセールスプロモーション…
そう…
「都島区の人が全員が歌えるようなオリジナルカラアゲソングを作る!![]()
」
このテーマソングを聞くと条件反射的にカラアゲが食べたくなるであろう![]()
ダイレクトな集客と違って”競合に比べて圧倒的に得する何か”がなくても大丈夫であろう![]()
うふふ…
ロケンロー!
