KABE新聞!! -25ページ目

日本語

俺は英語が全く分からんから歌詩は、日本語が良い。
ベース、弾いてて、歌を聴いて、それで、そこがステージだったら、凄く気分が良い。
で、その歌が自分たちで考えた歌ならなお、良いね!!
頭のなかで今後の構想を練ってる。

サンキュー!ファニーライオッツ!

いきなり、ファニーライオッツを辞めちゃった。
今後のことで、俺なりに考えて。

今後は、バンドという形は、止めといて、二人組のユニットをやるつもり。
勿論、歌詩を重視してく。
尖った歌詩のオリジナルがやれたら良いな。

アコースティックで攻めようと考えてる。
で、いつの日か、この前ライヴをやらせてくれた店に出演したいな。
アコースティックで二人組なら、平日の夜、飛び入りでやれる店があるので、そこを、遊び場にして行こうかな!?

アコースティックユニット用に、「あのベース」を又、手に入れよう!!

呑気なやつ、嫌い。

仕事とかで、明日で良いて言い訳がましく言う奴、嫌い。内心、アホやて思う。
もっと、今日を一生懸命、生きないと!!と思う。

誰も彼も長生き出来るとは思ってない。
別に長生き出来ないなら、他人の何倍も人生、楽しんだらエエ。
俺の両親は二人とも早く亡くなった。
今、姉ちゃんも、身体を悪くして、仕事も出来てない。
だから、俺も、いつ、身体がダメになっても後悔しなくて良い様に、やりたいことをやり尽くす!!

後ろ向きな気持ちじゃ無い、思いっきり前を向いて、この考えてに辿り着いた。

そう言うことを考えながら、久しぶりに亜無亜危異都市を聴きながら、コピーじゃなくて自分の感性でベースをかぶせて遊んだ。
コードとか自然に身体に入ってるから、あとは、感覚とか感性で音とリズムで遊ぶ。
なかなか楽しい。

この先も、ずっと、アナーキーを聴いて、ベース弾いて。
もし、自分の死期が分かれば、ムスタングベースの金属を自分で外して、棺桶に入れてもらう。
で、白装束なんて、着なくて、ナッパ服を着させてもらう。
これが、もし叶ったら、最高だろうな。