時代を履き違える。
台風が来ています
台風といえば
こんな話があります
昔
ある所に
主君と軍師がいました
主君は戦は上手だったのですが
政治や策略に関しては
ばk・・・
全く知識がありませんでした
軍師は頭がよく
兵法や策略に長けていました
また忠誠心も厚く
主君によく仕えていました
ある日
2人の親子が主君のもとへ訪れてきました
その親子は以前
財産欲しさに
自分の主君を裏切り
敵に売ってしまったという噂のある親子でした
主君はその親子と仲良くなりました
ある日主君は密書を見つけました
そこで城の守りを
親子に任せました
軍師は言いました
「この親子は腹の中ではなにを考えているかわからない。ここは私に任せて下さい。」
しかし主君は認めませんでした
長くなったので続く
ジャンクフード。
終わった
なんか終わった
言葉で表現しづらいから
短くしておこう
とにかく技術の差だった
最後は笑ってようと思ったが
よく分からないけれど
眼から汁が出てた
嗚咽がすごかった
よほど後悔したのであろう
そんな感じだった