夏は、今年は例年に比べて冷夏だそうです。
キャンプの動きも少し遅れているみたい。
そんな中、雨がザーザー台風で降ったり、交通の足止めがあったりする中で、
少し良いお話?
以下の記事ありんす。
別府市の立命館アジア太平洋大学(APU)の留学生と日田市の小学生が親睦(しんぼく)を深める「国際交流子どもキャンプ」が、同市前津江町の椿ケ鼻ハイランドパークであった。
児童に国際理解を深めてもらおうと、今年初めて、3-4日にかけて開催した。APUに通うインドネシア、ベトナム、バングラデシュ、中国4カ国の留学生5人と日本人学生4人、公募で集まった市内の小学生20人と同市の国際交流員2人が参加した。
キャンプでは水郷・日田にちなんで水の大切さを知ってもらおうと、留学生が自国の水事情を紹介。「インドネシアには雨期と乾期があり、家の建て方も工夫しています」と話すと、児童は「洪水は多いですか」などと熱心に質問した。
3日夜のキャンプファイアでは「幸せなら手をたたこう」を5カ国語で歌唱。イスラエル民謡のマイムマイムでは学生が「これは砂漠で水を掘り当てた人々が喜んで踊った歌です」と話し、全員で手をつないで踊った。
という話ス。
なかなか、良いお話ですよね。
CAMPってやっぱりナンダカンダで
人と人をつなぐ
良い機会ですから。
マジでウラヤマシかとです。
なにより何もない中で、一緒に協力して、
メシ作ったり、
夜空見上げたり、
走り回ったり、
無茶したり。
そんな事をしている自分が好きだったり。
まあ、つぎのキャンプのタイミングは、
9月のシルバーウィークだな。
キャンプ場で宝探しって・・・?!
http://www.akai-tori.com/camp/
なんじゃらほい???
になっていました。
の近況報告
です。
に近く、
に近く、
もあるという
にとっては
でした。
といえば、



を決める。
のキャンプ

するっていうだけだけど。
で生活する
という普段と違った環境で、
などに感動できる
ということがある。
。
したら
