子供の頃の朝。
「ゆき積もってるでー!!」のお母さんの声に飛び起きると、前日とは一転銀世界が広がっている、ベランダからの景色を見てうれしかったっけ。

あの、ゆきやでー!って言われて飛び起きる感じ、ひんやりとした空気感までも、なぜだか懐かしく私の心に残ってる。

そして。



今度は私がそういって子供たちを起こす番!


文字通り飛び起きた二人。寒いのに窓を閉めてくれない。気持ちはよくわかるから咎められず(*´∀`)




我が家は年に一度か二度だけ必要なスタッドレスをはいておらず、しかも私も出勤の否だったので、honの会社の車でぎゅうぎゅう詰めになって、保育園と仕事へ出発。


昼間は太陽で溶けたので自家用車で。しかし夕方から降りだしたので、視界が悪くなる前にはやめのお迎えにいったのに







帰らせてくれなーい
寒いよぉー!

手が赤くなって冷たくなっても遊びたい二人。そりゃそだろうね!

ご飯はおでんだったので、はふはふ言わせながら、沢山食べて、あったかい布団で団子になって眠りました(*^^*)

たまにだったら、雪も楽しめるね。




母は今日はとある企業に電車で出勤。
雪は翌日があぶなくて、事故とか怪我が多いんだよ!とえらそうにhonに言った私、横断歩道ですべってしりもちつきました。コートはびしょびしょ。あーあ。なにやってんだか。