GW後激化したイヤイヤに対して,ダメっていったり叱ったりすることで,知らず知らずに息をとめがちになっている私(怖い!)気が付いたら息とめてる!!!やばい。Honにも「こういうものだって思って思いつめないように!!」と注意されている。

今週は二回子育て相談にいったし(笑)

そんな私たちのバトル。今日はこんな感じでした。長いしおもしろくはないけど興味があれば読んでください(笑)

7時前 姫,起床。

母「ジュース作ったよ~!朝ごはん食べよう!」
(本日のメニュー,小松菜ジュース,トン汁・目玉焼き半分と鶏ハム・ごはん)
姫「はぁ~い!お手手ぱっちん いたま~~す!ん~ゴクゴク。。。おいしいね~~!」

しばらくして。

姫:足をあげテーブルに肘をついてモジモジしながら食べだす。
母:足おろしなさい。肘をテーブルにつけない。お野菜も食べてね。
姫:ぷいっ!

カンカンカーン!第一RD開始。

母:お行儀が悪いでしょう。足をおろしなさい。
姫:クネクネしたままそっぽを向く。
母:まだご飯残ってるね。しっかり食べないとお腹がすくよ。沢山遊べないよ。
姫:いやん!!(いらん!)
たまに父:「ほら姫ちゃん ちゃんと食べよう。ご飯食べないと遊べないよ。
姫:「いやん!!!」もっとクネクネ。そしてイスを降りようとする
母:いけません。ごはん全然食べてないでしょう。座って食べて下さい。遊べなくてもいいの?
姫:うん,いいよー!!
母:(心の中でカッチーン (`Δ´))あかんねぇ?遊びたいよねえ?今日ポストにいれてくれるって約束してたしねぇ?
姫:あかんっていやん!だめ!!!
口にアーンしようとしても受け入れない。
母:お母さんのお顔みて。食べないと力がでなくて倒れちゃうの。た・べ・な・さ・い!!!!
姫:いーやー!!!

母:じゃあわかった!ママ姫がちゃんとお話しできないんだったら,ママもお話しません!食べなくてよろしい!ママは食べます。

姫:・・・・・・・・
父:ほら姫ちゃん!食べないとママと一緒に遊べないよ!
姫:いやん!!!!

母:いいねんいいねん,いらんねってさ。あ~おいし。さー食べて片づけてお外にお買いものにいって郵便局いこうっと。

姫:目に涙をためて,ジトーっと見ている

母:ご馳走様でした!さぁおにぎり君きがえよっか!今日はママが買ったお洋服きるよ~新しいおようふくよ!見てこれ何かなぁ??(バスの絵がかいてある)

姫:ば・ば・ばしゅ!ばしゅよ!!(無理やり会話に入ってくる)

母:知りません。ママ姫ちゃんがお話できるまで,姫ちゃんとはお話しないから。

姫:いーやーーーーーーん!!!(号泣)

母:じゃあお話できるの?ちゃんとご飯食べるの?

姫:いやーーーーーーんん!!(号泣)

母:あそう。じゃあまだお話できないね。

姫:わーーーん!!

父:姫ちゃん!ちゃんとご飯食べられるでしょ?

姫:いやん!!!!

父に対してはひたすらいやん。ってことで,残念ながらあまり役に立たずに会社に行く時間になり,会社へ。

母:無視して着替えさせ,洗濯物を干そうと移動

姫:ばしゅ!ばしゅのふく

母:・・・・・

姫:うわーーーーん

母:・・・・・・

しばらくそのままの状態が続き・・・

姫:ままぁ。(そばによってきた)

母:なぁに?ちゃんとお話しできるようになったの?

姫:うん。。。

母:ご飯,ちゃんと食べられるね?

姫:うん。ごめーんね。

母:いいよ!よかった姫ちゃんわかってくれてママうれしい。じゃあ仲直りしようか!

姫:うーん!!


第一ラウンド終了。
かいてしまうと短いけどおよそ1時間の間こういったやり取りの繰り返し。

この方法は,GW帰省中に親友(カリスマ保育士)に教えてもらった方法。ずっとひたすら付き合ってるって話をしたら,そうでなくても,お話できるまでは別のことしててもいいと思うよ。とアドバイスしていただき,早速実践中。

するとこの方法はよく効く!お互いクールダウンする時間があるから,ちゃんと落ち着くことができてとってもいい。

家事を終わらせ,朝の散歩兼公園兼用事へ。

道中にて第2RD(プチバトル×何回も)

母:「車くるからね。お手手つないで歩こうね。」
姫:しばらくつなぐ・・・でもすぐ話して 「ひとりで歩くもんだ!」
母:「それは絶対にだめ。あぶないから。車にひかれてしまうから。痛いのよ。痛いどころちゃうのよ。はい!手と手を合体~♪(歌う)
姫 しばらくつなぐ・・・すると今度は座り込む
母:どうしたの?行くよ。
姫:・・・・

おにぎり君が抱っこ紐やベビーカーにおさまっているのを見ると,何故自分は歩かなくてはいけないのだという気になるらしい。

母:おにぎり君はまだ歩けないの。だから仕方ないの。姫ちゃんは歩けるよね。走れるもんね??よーいドンしよっか??
姫:うん!きゃはははは!どーーん!!

またしばらくしてうずくまる・・・

姫:疲れた

母(10メートルもきてないやん)まだ頑張れるよ~!ほら,保育園のお友達みんなお手手つないで歩いてたねぇ?姫ちゃんもお手手つなごう?

姫:しぶしぶたって,手をつなぎ・・・・

しばらくしてまた離す

公園に着くまでひたすらこれの繰り返し。

公園にて 第3RD

小さい子になら強く出られると,子供ながらにもわかっている姫。大きいお姉ちゃんとは遊びたいので後ろをついていく。今日は保育園のお友達でにぎわっていた。

未就園児の小さいこが乗ってるうさぎの置物へ走っていき,押しのけて,自分が乗った。
母すぐに追いかけ
母:姫ちゃん!今お友達が先に乗ってたでしょう。どうして押しのけたの?痛いよね?
姫:いやん!!!
母「すみません」「姫ちゃん。貸してっていったの?」
姫:いやん!ひめちゃんの!
母「違うね。これは公園の遊具でしょう。みんなの遊具なの。遊びたかったら順番なの
姫:順番っていやよ!!!

小さい子のお母さん:いいですよ~じゃああっちにいこっか~
母:すみません!!
姫ちゃん。そういうことしてたら,一緒に遊べないし一人になってしまうよ。一緒に遊んだほうが楽しいのよ。本当は一緒に遊びたいんでしょう?ごめんね,一緒にあそぼって言いに行こう。ほら,ママと言いに行こう。
姫:だまって母の手をつなぎ,小さいこのところへ。
そして,「ごめんね!!!」
小さい子のお母さん:いいよ~,ありがとうね~~
母「すみませんでした。痛くなかったかな?うさぎさんで遊んでね!」

母「姫ちゃん,できるやん!ごめんねって言えたね!次からは,貸してって言おうね。押しのけたりしないのよ。」
姫:はぁ~い(返事だけはいつもいい)

その間,ベビーカーの中のおにぎり君は,保育園児にベタベタさわられ,もみくちゃにされていた。笑 でも人がいっぱいでうれしいのか,ニコニコしてました!ありがとう,息子よ。

で,郵便局にいっても,やれキャッシュカードをいれたいだの,ボタンを押したいだの,自動ドアをあけたいだの。。。

買い物いにいけば,「これはー,りんご!これはーーメロン!これはーーーレンコンさん!」と,いちいちすべての食べ物をベタベタ必要以上にさわり・・・(もちろん度がすぎれば注意)

帰り道も行きとほぼ同様,歩いてはとまり,座り・・・

そして大きい道に差し掛かったとき手をつながないといったので

「それはダメだってば!それだけはダメ!危ないの!!」
というと「いやよ!!!」といって,逆方向に歩き出した。それは車通りの少ない道だったので,
「じゃあママ先行くね!ばいばい!!」というも,振り返ることなく,駐車してある車の陰にかくれた。

1分経過・・・

でてこない

2分経過・・・

でてこない

3分経過,おにぎり君がぐずりだしたので,車の方へいくと,口をとがらせたままこちらを見ている。

母:さ。いこう。手つなごう。
姫:無言で走ってきて手をつないで歩きだす

やはり3分という時間一人でいるのは姫にとってみても心細く,でも仲直りのキッカケを掴めないようで,そのままジっと待つようだ。この場合,たまに泣いてることがある。今日は泣いてなかった。

あー時間がかかる・・・と思いながら歩き出して,何か楽しい話でもしようと思い,「そうだ!日曜日,プリキュアに会いにいこっか!プリキュアショーがあるんだって!」
姫「えー!いやよ!」
母(心の中でカチン)そうなん?会いたくないの?
姫:うん。姫ちゃん会わない,
母:じゃあお父さんとお母さんとおにぎり君でいってもいいの?
姫:いいよ!
母:(あーなんでこんなにあまのじゃくなんだ・・・)そっかー。残念。
姫 突然歩くのをやめてまた座り込む

母:姫ちゃん!おうちまですぐそこやのに!!頑張ろう!お昼ご飯食べようよ!
姫:・・・・・ムスーっとしたまま
母:ほら!車きたから!!こっちきて!!
姫:慌てて道の端へよけるが歩いてはこない,車はゆっくり過ぎ去る
母:ひーめーちゃーーん おうち帰ろうよ!大根の畑がすぐそこだよ!(姫が好きなのだ)
姫:あ!だいこん!

てな具合。

やっとの思いで家に到着。
お昼ご飯は,用意しておいたカレイの煮物・レンコンなど野菜のキンピラ・納豆・ごはん。
お魚さんおいしいね~!
レンコンうまれてはじめてよ~~(←完全にアナと雪の女王の影響 笑)
姫:「姫ちゃん,ぷりきゅあ,会いに行くの!お父さんと~お母さんと~おにぎりくんと~一緒に,ぶっぶのっていくのよ。」
母:やっぱり行きたいんやないかい!いいよ~行こうね~お利口さんにしたらきっと会えるよ~

朝食事中にバトルしたのが少し効いてるのか昼食は落ち着いて完食。

そしてしばらく一緒に遊んだり付き合ってさぁ昼寝の時間。
まだ昼寝をしてないと5時6時に寝てしまう。するとよる寝るのが遅くなって後悔するので早々に寝かせるに限る。散歩でもしっかり歩いてるし公園でも遊んでるから疲れてるはずだ。

姫「ねんね,する,いやよ!!」
母「ううん,寝るのよ。(抱っこして強制的に寝室へ)」
昼寝は割と早く観念して,しばらく一人でしゃべったり歌い続けたあげく,寝てることが多い。

母も休憩!!
おにぎり君を抱きしめ,写真を撮ってみたりニコニコしてみたり,ひたすらひたすら癒されようとラブラブたいむを過ごす。おにぎり君はニッコニコ




そして一時間程で,さりげな~く起こす。寝すぎるとまた夜が寝ないんだ。最近寝つきがものすごくわるいので困っている。のでお昼寝短めでOK。

おやつよ~といって本日のおやつ,きなこケーキを一緒に食べる。
食べたあとは,また公園へ。
今日はドロンコ遊びしよっかーと,汚れてもいい服に着替えさせ,母自身も小汚い恰好に着替えて公園へ。


葉っぱの上に泥団子をのせ,「お寿司よ~」だそうです。あとは,カレーをひたすら作ってくれました。

今日は公園に誰もいなくて,貸切だったので友達とのトラブルもなく,母と平和に1時間半程遊ぶ。おにぎり君は寝かしてベビーカーにおろし,しばらくして泣いて起きてまだ抱っこし,寝かせて,ベビーカーへ,また起きて抱っこし・・という具合で,ベビーカーで寝てる間に母も一緒に泥んこ遊び。

そしてそのあと保育園へ,おにぎり君うまれました~と顔をみせ&お話に。

姫は,自分の弟を誇らしげに「これは,○○△△君デス!0しゃいデス!」と紹介。例の,最近言うようになった「名字プラス名前」「デス,マスをつける」語法で(笑)

よく行ってたのでわが物顔ではいっていき,遊びたいという姫に対し優しく「いいよ~ちょっと遊んでいきんさい。」と心よく園長先生。そして母は本題の待機児童の件について切り出す。

「こんど分園ができるんですねぇ??広島市の予算書見てたら,予算とられてたのでびっくりして・・・」
そう。いつもいってて,姫も行かせたい徒歩3分の保育所,分園ができるという情報があったのだ。
「・・・・お母さん!さすがよく見てるねぇ。分園っていうと,みなさんはいれるんじゃないかって思われるんだけど・・・」
「めっちゃおもってますー!姫ももう3才なるので最後のチャンスなんじゃないかと」
「今がすでにとりすぎてるから,一応枠は増えるんだけどね・・ここの区はキツキツなんよ~」と言葉を濁す先生。

そんな話をしていると姫は一人で勝手に運動場にでてジャングルジムにのぼりはじめていたので,中断。ち!もっと立ち入りたかったのに!まぁ無理は禁物か。と,姫のほうへ。

ほんと優しい先生たちなので,ここにはいれたらいいのになぁ。

しばらく遊ばせてもらい,帰宅。(もちろんもっと園庭で遊びたい姫とはプチバトルあり)

途中,散歩中のワンワンにさわりたいと姫。
母は,さわらせてくれそうな雰囲気を出してる人には「じゃあ聞いてごらん」というのだが,明らかに子供を見て足早になる人は,お忙しそうなので「ワンワンおうちに帰りたいから今日はやめておこうね」という。

それに対してスネてまた座り込んでいた。

夕食はレンコンで肉団子のようなものをハサミ焼き,お味噌汁,ほうれん草とコーン炒め,ツナと大根とヒジキの炒めたもん。

朝食と同様野菜で足踏みしたが,なんとか大きなバトルにはならずに,お風呂へ。
姫「お風呂,入る,いやよ!!!お手手けがしてるから!ばんそうこうはってるから,いやよ!」
イッチョマエに理由をつけてイヤという。
母;今日はドロンコ遊びしたもんねぇ。ばいきんのおばけが来るよ。きてもいいの?
姫:いいよ!おばけ,お父さんが,やっつけてくれる!!
母:むりむり。おばけ強いもん。
姫:ちわう!!(違う)!
母:さ,はいろ。自分でぬげる?
姫:ぬげるもーんだ!!
母:じゃぬいで。はいろう。おにぎり君も一緒にね。
姫:いやよ!おにぎり君,おいて!
母:おにぎり君も汗いっぱいかいたからね~さはいるよ~

お風呂を終わらせ,着替えさせ,ドライヤー歯磨き,絵本タイム・・・
そして「ねんねするいやーー!!」がはじまり・・・・母は授乳しながら(同時におにぎり君もねんねの時間なので)電気を消すが,ずっと布団の上を飛んだり跳ねたり歌ったり大声だしたり・・・
母:おにぎり君眠いの。静かにしてあげてくれる?
姫:えー,いやよ。おにぎり君まだねむくないの!
母:ううん,おにぎり君は夕方からちゃんとネンネできてないから眠いの。静かにしてあげて。姫も布団にはいって。
姫:いーやもーーん!
母:いやだもんじゃない。寝て下さい。
姫:ネンネするってだめもーん!
母:・・・・・・・(だんまりを決め込む)
姫,ひたすら飛んだり跳ねたりゴロゴロしたり歌ったり一人で話つづける。

ここからが長い。おにぎり君はすぐ寝ちゃうんだけど,ここのところ寝つきがめちゃくちゃ悪い。早くて1時間。今日は2時間。寝てくれたらようやくイヤイヤと言われ続けた一日を終えられるのに,段々イライラしてくる母。運動してないわけでもない。お腹もいっぱい,お風呂に入って体もあったかいはず。なのに最近すっと寝てくれず,ずっと遊んでるのだ。

今日も1時間経過したころから「おばけの時間になったよ。ねないこだれだって絵本の時間よ。おばけになって連れて行かれちゃうよ!」
姫:おばけ,おとうさん助けてくれる。
おどしてもダメ。
母:じゃあ姫ちゃんネンネしないんだったらお母さん用事あるからあっちにいってもいい?
姫:あっちいくって,だめよ!!
母:じゃあネンネする?

これをひたすら続けて二時間・・・・1時間も2時間もかかるから,私も疲れて一緒に寝てしまうのだ。大量の家事を残したまま。そして大慌てであとでおきるという。

最後らへんRDとか書くの忘れていたけど・・・
一日こんな感じぷらす,おにぎり君が泣いたりオシッコしてオムツかえたり(布オムツなのでウンチするとその都度洗うし)授乳したり掃除したり食事の支度したり・・・・やることが多すぎて,とりあえず大体すべて否定され,イヤイヤイヤと言われるとイライラもしてしまうのかな・・・・

と,いうか。別にお散歩しなければ,大変な思いすることもない。たった10分の道のり30分かけて暑い中おにぎり君抱っこしていく必要ない。保育園の子供たちは,お友達や先生と一緒に歩くから,毎日新鮮な発見があるのだろうし,母と手をつないで歩いたって,そんなにおもしろくもないから,すぐに立ち止まるのだろう。お友達が頑張ってるから姫ちゃんも!って刺激がないから,座っちゃうんだろう。

だけどだからといって,お散歩なしでどこへでも自転車や車でいけば,姫はいつまでたっても体力がつかないし,道の真ん中はだめ,端っこ歩くのよ,手をつないで歩くのよってことを学ぶことができない。空をみあげたり,道端の花の名前を覚えたりもできない。

だから母は大変でも頑張るしかない。

別に,寝ないならそのまま遊ばせておけば,大変な思いして寝かしつけることもない。

だけど,成長ホルモンがでる大事な時間帯に,しっかり熟睡させてあげたい。心も体も成長する大事な時間だから。

だから母は大変でも頑張るしかない。


でもたまに爆発しそうになる!!!笑 人間だものー。。。

母は完璧には絶対になれない。
姫とおにぎり君では,きっと育て方も違ってくると思う。
でもそれは仕方ない。Honはそれで大丈夫って言ってくれる。
完璧ではない自分を受け入れて,そして,子供にもそれを受け入れてもらう・・・ことになるのだと思う。

園長先生がいってくれたこと。

姫ちゃんしっかり成長してるね。
どの親御さんも,同じ様に悩んでるよ。
でもね,ダメっていってもいいんよ。理由をちゃんと説明してね。
時間がかかるけど,同じことを何百回も繰り返して,子供は覚えるんよ。

逆にそれをしてもらえんかった子は,いつまでたってもできんからね。
今お母さんがいっとることは,今できんくても,心の中にはちゃんとあるんよ。



ほんとね,こんなに否定されて私って嫌われてるのだろうか?なんてバカなこと思ってしまうこともある。私といたって,注意ばっかりされて姫もおもしろくないんじゃないだろうか?とかね。でもイヤイヤイヤ言うわりに,ママでないとダメなことっていっぱいあって・・・

何してもかわいいだけの赤ちゃんだったころから,成長して,このイヤイヤも大事な成長過程だから,

私もちゃんと息をして。(笑)

しっかりやっていかなくちゃいけないなと,思ってます。わかってます。私だけではないってことは。

でも,たまには愚痴らせてもらうかもしれません!!!皆様よろしくでございます。