昨夜のこと。
私のおっぱいの張りがピークに達し,マリリンモンローもびっくり,ばりに巨大化した私のおっぱい。もちろん横になるなんてできない。あおむけも,重みで刺激になって無理。できるポーズは,三角座りか,四つん這いのみ。状態で,とてもじゃないけど,姫の寝返りや おっぱいくれ攻撃(おっぱいに顔をうずめる)に耐えることができない(てゆうか痛くて眠れない)状態だった。予想通り頭痛は増してくる。
それをみたHonが,「じゃあ今日はユキンコ,リビングで寝なさい!」
ユ「え?夜中泣くで,めっちゃ!大泣きするけど。普通に30分とか大泣きのレベルやで」
H「大丈夫!俺が起きて抱っこするから」
ユ「ほんまに?起きれるの?」
H「任せといて!姫に当たられたら辛いやろ!」
と。
あまりにも痛くて辛かった私は,申し訳ないけどお願いすることに・・・
今後は夜中授乳で落ち着かせることができないのだし,Honにやってもらうのはいい機会かも。と思ったのですな。
そして肝心の夜中。
姫が泣きだしたようだ。私は痛くて相変わらずソファにもたれて寝ていた。
かなり大きな声だ・・・かわいそうに・・・おっぱいが欲しいんだね・・・
泣き叫んでいる。
私が横にいても泣き叫んでいるんだから,Honだから当然だよね・・・
頑張れ頑張れ姫><
こちらが泣きそうになりながらグっと我慢。
10分経過。
15分経過。
20分経過。
たまに泣くのやめたりして,それでもまだ泣いている。
向こうの部屋に行きたい!でもここでいったら,いつまでも姫はHonに心を開けないままだ!!!
我慢する。
25分経過。
27分経過。29分経過・・・・
30分!もう無理!!!
忍び足で寝室のほうへ。
すると寝室のふすまが少しあいている。
あれ・・・?
そして目に飛び込んできたのは。
正座して号泣する姫。
聞こえてきたのはHonのいびき!!!!!!
その瞬間何かがプツンと切れた音がした。
迷うことなくズカズカHonに向かっていき,迷うことなく往復ビンタ。
「ずっと泣いてるけど!!!!!」
姫は私を見て一瞬とまり,そして安堵した表情を見せてまた泣き出した。抱っこは激痛だけど構わず抱き上げると,姫の体は冷えている!ふすまがあいとるがな!!!
びっくりした様子でHonが目を覚まし,「え?!あれ?!!」とか言ってる。
姫は嗚咽をあげて泣いている。
信じられない。面倒みるって言ったやん!!!
よくよく考えればHonが起きないのは今に始まったことではない。だけど,あまりにも自分が辛すぎて,任せてしまったこと。自分にも,ガッカリきた。
かなりバツが悪そうな様子だったHon,(そらそうや。)とりあえず姫に謝罪するように要求し,その後は挽回したかったのか,「俺が寝かしつけるから!」と抱っこ紐でユラユラして寝かしつけしてましたが。
翌朝,往復ビンタは悪かったかな・・・と思って痛かった?と聞いてみたら,それさえ覚えていないと・・・
姫はますます不信感増したやろうなぁー。
卒乳って色々あるもんやけど,まさか夫にビンタくらわす出来事があるなんて想像もしていなかったのでした。
チーン。
私のおっぱいの張りがピークに達し,マリリンモンローもびっくり,ばりに巨大化した私のおっぱい。もちろん横になるなんてできない。あおむけも,重みで刺激になって無理。できるポーズは,三角座りか,四つん這いのみ。状態で,とてもじゃないけど,姫の寝返りや おっぱいくれ攻撃(おっぱいに顔をうずめる)に耐えることができない(てゆうか痛くて眠れない)状態だった。予想通り頭痛は増してくる。
それをみたHonが,「じゃあ今日はユキンコ,リビングで寝なさい!」
ユ「え?夜中泣くで,めっちゃ!大泣きするけど。普通に30分とか大泣きのレベルやで」
H「大丈夫!俺が起きて抱っこするから」
ユ「ほんまに?起きれるの?」
H「任せといて!姫に当たられたら辛いやろ!」
と。
あまりにも痛くて辛かった私は,申し訳ないけどお願いすることに・・・
今後は夜中授乳で落ち着かせることができないのだし,Honにやってもらうのはいい機会かも。と思ったのですな。
そして肝心の夜中。
姫が泣きだしたようだ。私は痛くて相変わらずソファにもたれて寝ていた。
かなり大きな声だ・・・かわいそうに・・・おっぱいが欲しいんだね・・・
泣き叫んでいる。
私が横にいても泣き叫んでいるんだから,Honだから当然だよね・・・
頑張れ頑張れ姫><
こちらが泣きそうになりながらグっと我慢。
10分経過。
15分経過。
20分経過。
たまに泣くのやめたりして,それでもまだ泣いている。
向こうの部屋に行きたい!でもここでいったら,いつまでも姫はHonに心を開けないままだ!!!
我慢する。
25分経過。
27分経過。29分経過・・・・
30分!もう無理!!!
忍び足で寝室のほうへ。
すると寝室のふすまが少しあいている。
あれ・・・?
そして目に飛び込んできたのは。
正座して号泣する姫。
聞こえてきたのはHonのいびき!!!!!!
その瞬間何かがプツンと切れた音がした。
迷うことなくズカズカHonに向かっていき,迷うことなく往復ビンタ。
「ずっと泣いてるけど!!!!!」
姫は私を見て一瞬とまり,そして安堵した表情を見せてまた泣き出した。抱っこは激痛だけど構わず抱き上げると,姫の体は冷えている!ふすまがあいとるがな!!!
びっくりした様子でHonが目を覚まし,「え?!あれ?!!」とか言ってる。
姫は嗚咽をあげて泣いている。
信じられない。面倒みるって言ったやん!!!
よくよく考えればHonが起きないのは今に始まったことではない。だけど,あまりにも自分が辛すぎて,任せてしまったこと。自分にも,ガッカリきた。
かなりバツが悪そうな様子だったHon,(そらそうや。)とりあえず姫に謝罪するように要求し,その後は挽回したかったのか,「俺が寝かしつけるから!」と抱っこ紐でユラユラして寝かしつけしてましたが。
翌朝,往復ビンタは悪かったかな・・・と思って痛かった?と聞いてみたら,それさえ覚えていないと・・・
姫はますます不信感増したやろうなぁー。
卒乳って色々あるもんやけど,まさか夫にビンタくらわす出来事があるなんて想像もしていなかったのでした。
チーン。
