映画三昧、三度の飯より映画好き? -73ページ目

岩田さゆり、映画の舞台挨拶で“金八”ネタをふられ照れ笑い

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岩田さゆり、映画の舞台挨拶で“金八”ネタをふられ照れ笑い
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映画『ルパンの奇巌城』の初日舞台挨拶に登場した岩田さゆり(左)と山寺宏一。
 映画『ルパンの奇巌城』の初日舞台挨拶が、7日、都内映画館で行われ、主演の山寺宏一、岩田さゆりらが登壇。主役・ルパンを演じた山寺を中心に、ステージではコミカルなトークが展開された。

舞台挨拶に可憐なチェックのミニワンピで登場、美脚を披露した岩田さゆり

『ルパンの奇巌城』で主人公、アルセーヌ・ルパンを演じた山寺。声優としては第一線で活躍する山寺も、今回、最初はかなりとまどいがあったようで…。「ルパンというともっと紳士的なイメージですよね。私が、声だけでなく、姿もさらして演じていいのか迷いました。監督にはシルエットだけにしてほしいとお願いしたんですよ」

 また実写作品の主演ということにも、謙遜した様子で「でも本当の主演はさゆりちゃんです。ほとんどのロケに参加していますから」。ルパンを追う女子大生探偵を演じた岩田は「いえ、ルパンあっての私ですから」と微笑んだ。

 今回、完成した作品のキャストの声は「すべてアフレコでした」と明かした岩田は「せっかく頑張ってセリフを覚えたのに…」と残念そうな表情。またアフレコには慣れている山寺も「人の口パクに声を当てるのは慣れているけど、自分の口に声を当てるのは新鮮」と笑った。

 また撮影の思い出を聞かれ、すぐにコメントが出なかった岩田に、山寺が、先日岩田が出演した「金八先生」のスペシャルの感想を話し、岩田が照れ笑いを浮かべる場面も。

 撮影も、この日の舞台挨拶同様、和気あいあいとしたムードで進んだようで、岩田は「撮影の合間に山寺さんがモノマネをやってくださったり現場が楽しかったです」と楽しそうに語った。

 映画『ルパンの奇巌城』は新宿Ks cinemaほかで公開中。ある殺人事件の謎を追う女子大生探偵・伊地知(岩田)に、犯人とされる“アルセーヌ・ルパン”から挑戦状が届く。伊地知はルパンの行方を追い、事件の真の解決に挑む。


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この作品は、面白いですね~

実写版の作品なのに、オールアフレコですか!

アニメっぽさを感じるオールアフレコという演出が逆にいいかもしれません。

ルパンといえば、ルパン3世の方が日本ではお馴染みなので、アニメっぽい方が親しみがもてるかも。

ちなみに私は、アルセーヌ・ルパンも好きです(笑)


映画を観るのも面白いけど、自分が撮るのも面白いですよん。

一緒にどうですか?(*^▽^*)

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土屋アンナ、官能的で邪悪な衣装に身を包み「ブラック・アンナ」に大変身

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お~、そうですか~、みてみてこの記事


土屋アンナ、官能的で邪悪な衣装に身を包み「ブラック・アンナ」に大変身
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土屋アンナ、ド迫力の「ブラック・アンナ」に変身してウォーキング!
 8日、ナタリー・ポートマンがアカデミー主演女優賞を獲得したことでも知られる映画『ブラック・スワン』のPRイベントが青山スパイラル・ホールであり、俳優でモデルの土屋アンナが劇中の主人公さながらの白鳥と黒鳥の衣装とメイクでファッションショーを行い、本物に負けないその迫力に観客の目はくぎ付けになった。

映画『ブラック・スワン』写真ギャラリー

 純粋な白鳥から魔性の黒鳥への変身という映画のテーマにちなみ、この日のアンナもまずは足元にボリュームのある純白のドレス姿であらわれた。その後、邪悪で官能的な黒鳥を表現した背中の大きく空いたミニスカート姿に華麗な変身を遂げ、観客の視線を奪っていた。会場には多くの観客が駆け付け、チャイコフスキーの迫力ある旋律の中でファッションショーが行われた。他にも純白の衣装に身を包んだモデルが多数登場。中央にあるランウェイの天井からは無数の黒鳥の羽が落ちてくる演出もあった。

 「色々なショーをやってますが、これだけの短時間で衣装替えをしたのは初めて」と舞台裏での苦労を語ったアンナは、純粋な白鳥よりも邪悪な黒鳥のほうがお気に入りのようで、「ブラックだとまんまでいけますね。白だと思われたいけど、確実に黒かな」と自身を冷静に分析。映画の感想については、「はっきり言って怖い。バレエでファンタジーなイメージがあったんで、こんなリアルで怖ろしいとは思わなかった。何が現実で何が夢なのか分からなくなる。トイレに行けなくなるくらい」とホラーサスペンスとしても通用する本作をアピールしていた。

 最後に、2児の母でもあるアンナは、「(子供から)『お母ちゃんおもしろい』ってよく言われるんですよ。もう(母の日のプレゼントとして)手紙もらいましたよ」と頬を緩ませた。

 本作は名作バレエ「白鳥の湖」のプリマに抜擢(ばってき)されたニナ(ナタリー・ポートマン)が、純粋な白鳥だけでなく邪悪な黒鳥を踊らなければならないプレッシャーから次第に混乱の闇へと陥っていくサスペンススリラー。ナタリー・ポートマンが過酷なトレーニングを経て舞踊シーンの大半を自らこなし、またその複雑な心理描写を鬼気迫る演技で表現し数々の賞を手にしている。

映画『ブラック・スワン』は5月11日よりTOHOシネマズ日劇ほかにて全国公開


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友達との話のネタに、使えそうですか?

使えるといいのですが、、、

しかして、この作品「ブラック・スワン」ですが、サスペンススリラーということですが、、、

人間の心に宿る天使と悪魔の部分を、映像が何倍も観る人に印象を与える作品だと思います。

VFXが進歩する中で、演出としての特撮を勉強できる作品として、私は楽しみにしています。

まぁ~、あまりこういう楽しみ方する人はいないでしょうが(汗)


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<注目映画紹介>「ブルーバレンタイン」 あるカップルの過去と現在が交錯しながら進む

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<注目映画紹介>「ブルーバレンタイン」 あるカップルの過去と現在が交錯しながら進む
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「ブルーバレンタイン」の一場面(C)2010HAMILTONFILMPRODUCTIONS,LLCALLRIGHTSRESERVEDクロックワークス
 今年2月に開催された米アカデミー賞でミシェル・ウィリアムズさんが主演女優賞にノミネートされた作品「ブルーバレンタイン」(デレク・シアンフランス監督)が公開中だ。結婚7年目のカップル、ディーン(ライアン・ゴズリングさん)とシンディ(ウィリアムズさん)の“今”が描かれていく。

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 過去と現在が交錯(こうさく)しながら物語は進む。数カ月に及ぶ過去の出来事と、わずか1日足らずの現在の出来事。シアンフランス監督によると、過去と現在とでは撮り方を変えたという。例えば、過去はフィルムカメラで、現在はデジタルビデオカメラで。クローズアップが多く息苦しさを感じる現在に対して、過去は2人を少し離れたところから撮ることで若々しさやみずみずしさが強調されるといったように使い分けた。

 ディーンとシンディがどこで出会い、どんなふうに愛を育み、幸せな思い出を積み重ねていったのか。過去が挿入されることで、2人の現在の悲しさが一層強く浮かび上がる。2人が行き着く先を見れば絶望感でいっぱいになるが、しかしそれは一般的な夫婦やカップルがたどる道となんら変わらない。それを思えば別の感慨が生まれる。

 シンディ役のウィリアムズさんはキラキラ輝いていた前途有望な娘時代と、生活に疲れた看護師として働く今のシンディを演じ分けている。オスカーこそ逃したが、その演技の巧みさには拍手を送りたい。新宿バルト9(東京都新宿区)ほか全国で公開。(りんたいこ/毎日新聞デジタル)


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知ってる情報だったら、ごめんなさいね~

ちょっと、気になったので載せちゃいました!

ただ、この演出の仕方は、とても勉強になります。

同じシーンでもカメラアングルで、受ける印象はガラッと180度変わることもしばしば。

ぜひ、チェックしたい作品です。


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