映画三昧、三度の飯より映画好き? -72ページ目

Perfume、ディズニー映画の挿入歌に起用 ファンからは世界進出の期待も

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Perfumeすご~い!おめでとうございます。


今後の活躍が、楽しみですね~



 女性3人組の人気テクノポップユニット「Perfume」の楽曲が、この夏公開のディズニー/ピクサーの新作アニメ映画「カーズ2」の挿入歌として起用されることが発表された。



 取り上げられたのは2007年に発売されたヒット曲「ポリリズム」。以前からインターネットを通じ海外にもファン層を広げているPerfumeだけに、ファンからは今回の「世界進出」をきっかけに本格的な海外展開を期待する声も聞かれる。



■映画で認知広がれば、世界進出あるかも



 「カーズ2」は「トイ・ストーリー」などを手がけたピクサー製作のアニメ映画で、2006年公開の「カーズ」の続編となる。擬人化された車の「マックィーン」と「メーター」のコンビが、日本、フランス、イタリア、ロンドンと世界各地を駆け巡るストーリーだ。



 今回の起用のきっかけは、製作スタッフの中にPerfumeのファンがいたこと。このスタッフが製作中、日本での場面に「ポリリズム」を仮に当てていたところ、ジョン・ラセター監督が気に入り、そのまま本編でも使用されることとなった。



 スタッフは、インターネットでPerfumeの存在を知ったという。これまで目立った海外展開はしていないPerfumeだが、動画サイトなどを通じ海外にも熱心なファンを獲得していることは、国内のファンにはよく知られた話だ。YoutubeなどにアップロードされているPerfume関連の動画にも、海外からのコメントが多数寄せられている。



 こうした背景もあり、今回の起用をきっかけとした本格的な世界進出を期待する声も少なくない。ネット上では「映画の影響はかなりあると思う」「絶対海外でも人気でる」「次のアルバムは世界発売にしろ!」といった反応が見られた。



 Perfumeの世界進出はあり得るのか。J-CASTの取材に対し所属事務所のアミューズは、「この映画を通じて海外の方に認知が広がれば、そういうこともあるかも知れません」とコメントした。



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友達との話のネタに、使えそうですか?


使えるといいのですが、、、




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ガエル・ガルシア・ベルナル インタビュー 愛よりも夢を優先する男に共感は…?

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ガエル・ガルシア・ベルナル インタビュー 愛よりも夢を優先する男に共感は…?
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『ジュリエットからの手紙』ガエル・ガルシア・ベルナル -(C) AFLO
誰もが知るシェイクスピアの名作悲劇のヒロイン、ジュリエットの生家に世界中から届く恋の悩みを綴った手紙。その数は年に5千通を超えると言われるが、その中の1通に隠されたある愛を描いた『ジュリエットへの手紙』がまもなく公開となる。50年前にジュリエット宛てに書かれた手紙を見つけ、その愛の軌跡をたどるソフィ役のアマンダ・セイフライド、その手紙を綴ったクレアを演じるヴァネッサ・レッドグレイブをはじめ、世界中から届けられる手紙さながら、各国の名優たちが本作のために集結。クレアの半世紀にわたる愛の相手役・ロレンツォを演じるのはプライベートでもヴァネッサの伴侶であるフランコ・ネロ。一方、アマンダ演じるソフィと新たに“家族”になろうとするヴィクターを演じているのはガエル・ガルシア・ベルナル。公開を前にガエルがアマンダとの共演やイタリアでの撮影について語ってくれた。

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女の子からはツッコミが入りそうだがガエルは共感?

本作でガエルが演じるのは、料理人であり自身の店のオープンを控え、婚約者のソフィと共にイタリアへやってきたヴィクター。プレ・ハネムーンの気分もどこへやら、開店間近のレストランのために忙しく動き回るヴィクターを尻目に、ソフィがジュリエットの家を訪れたことから物語が動き出す…つまり、彼のせいで50年におよぶ愛が動き出したとも言えるわけだ。ガエル自身は、このヴィクターという役柄がたいそう気に入っている様子。
「彼はとても現実的で細かい人間なんだよ。料理をほかの何よりも愛している。料理との関係性を愛しているし、それを誰かと共有したいんだ。特に自分の彼女とね。とても具体的な役柄さ。そして僕は、具体的な役柄ってのがすごく好きなんだ。とても生々しいっていうのかな…そういう役なんだよ」。

でも「共有したい」という思いと裏腹に、夢にひとりでのめりこみがちなヴィクター。しっかりとソフィを見ておかないと…と口出ししたくなるが、ガエルはそんな彼をこう“弁護”する。
「2人は同じ“時間”を共有できていない。それには色々な理由があるけれど…。状況がまた変わっていたら、きっとソフィもヴィクターの夢について理解できただろうし、お互いを共有できたと思う。でも、この映画の中のタイミングでは彼らは同じ“時間”を共有できていないんだよ」。いまでは一児のパパとなったガエルだが、実は彼自身も仕事にのめりこんだら意外と周りが見えなくなるタイプなのかも…?

「ストレスが溜まってもアマンダが助けてくれる(笑)」

一回り、とは言わないまでも7つ年の離れたアマンダとの共演をかなり楽しんだようで彼女のプロ意識や人柄を絶賛する。
「彼女はとっても楽しい人だよ。とても素敵で、気さくで同時にプロ意識が高くて。役者としてとても協力的なんだ。何て言うのかな…役者としての役割のひとつには、共演する役者に対して信頼を寄せられるかどうかってことがあるんだけど、この映画では彼女を含め全ての役者がその役をまっとうしているのさ。みんな周りのことをケアして、最高の作品を作ろうって努力している。アマンダは、出会ってすぐにその信頼できる関係性を作ることができるんだ。みんなのストレスが溜まったときに、彼女が助けてくれるって思える人だよ」。

俳優としてハリウッド大作から文芸作品まで数多く出演し、幅広い活躍を見せるガエル。加えて、親友のディエゴ・ルナやパブロ・クルスと共に映画製作会社を設立し、2007年には『太陽のかけら』で映画監督デビューを果たしている。だが、彼自身の“天秤”は俳優の方に傾いているようで…。
「監督をうらやましいと思うことはあまりないかな。だって役者のようにたくさんの人生を演じることができないからさ。僕は役者のそういうところが好きなんだ、たくさんの人の人生を、役を通して生きることができる。まぁ…たまにはストーリーを作ったり、伝えたりする監督になってみたい気もするけどね」。

やりたいことをとことん追いかける男。そんな男だから女は惚れるわけだが、恋人への愛と夢の天秤を注意深く見つめることも必要…。50年の愛の軌跡を追う中で、アマンダとガエルの関係から案外、“現在”の自分の立ち位置が見えてくるかも?

※ガエルのインタビュー映像はMOVIE GALLERYにてご覧いただけます。

MOVIE GALLERY
http://www.cinemacafe.net/moviegallery


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だめだ、、、私はどうもこの手の作品が苦手のようだ。

観ればきっと面白いと思うし、勉強になるだろうけど、、、

もっと視野を広く持たねば(汗)


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東京音大民族音楽研究所が「民族楽器入門講座」―馬頭琴など /東京

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映画「ゴジラ」のあのテーマ曲を作られた伊福部昭さんは、こういう活動もされていたのですね~

東京音大民族音楽研究所が「民族楽器入門講座」—馬頭琴など /東京
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キルギス共和国の国民的弦楽器・コムズは手と指で演奏する
 東京音楽大学民族音楽研究所(豊島区雑司が谷3、03-3981-8783)で5月31日、「民族楽器入門講座」が始まる。(池袋経済新聞)
 映画「ゴジラ」の作曲家として知られる伊福部昭氏により創設された同研究所。同氏が出身地・北海道のアイヌ音楽を研究していたことから、アイヌ音楽をはじめとするアジア全域における民族音楽に関する資料や楽器を多く保存している。
 同講座では今期、モンゴルの民族楽器・馬頭琴、アイヌ伝統の打楽器・トンコリ、中央アジアキルギスの3弦楽器・コムズなどをレクチャーする。
「楽器の用意もあるので初めての方でも気軽にチャレンジしていただける。長いこと通っている方の中には、自分の楽器を持参して学んでいらっしゃる方も」と同研究所の丹野さん。
 開講時間が平日19時以降に設定されていることもあり、社会人も多く通っている。それぞれの楽器が誕生した国に興味があったり、民族音楽に興味があったりと受講理由はさまざまで、受講生同士の交流も楽しみの一つだという。

詳細・申し込み方法は同研究所のホームページで確認できる。

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東京音楽大学民族音楽研究所

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民族楽器って、どくとくですが、いい音色を奏でますよね~

オカリナも確か民族楽器ですよね。私、大好きです。


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