見た目と真逆なゆるかわキャラ
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の、監督けいすけです。
最近大活躍ですね~
映画でもドラマでも、すごい!
注目の女優さんですね。
<桐谷美玲(女優)>
出ずっぱりのモテモテだ。昨春、深夜ドラマ「女帝 薫子」でヒロインに大抜擢。ド根性ホステスのサクセスストーリーを体当たりで演じた。以来人気は右肩上がりの超売れっ子に。
もっか主演映画「乱反射」「スノーフレーク」が2本立てで公開中。公開を待つ新作映画(「うさぎドロップ」「逆転裁判」など)が3本。放送中の深夜ドラマ「荒川アンダー ザ ブリッジ」のヒロインをこなすなど女優業は絶好調だ。
モデル業も順風満帆で、専属モデルを足かけ6年も務める女性誌「Seventeen」は、今や発行部数35万部に上昇。単行本「美玲さんの生活。」「美玲さんの生活。Super!」は、合わせて15万部を突破した。映画主題歌を収録した「Sweet&Bitter」で歌手デビューも果たした。
「エースコックのはるさめシリーズ」などCM6本に起用され、同世代への影響力は絶大。公式ブログ「ブログさん」では、読者コメントが1日1000件を超える日も。好きが高じて、お気に入りキャラクター「リトルツインスターズ キキ&ララ」とのコラボ商品のデザインまでやってのけた。もはや破竹の勢いなのだ。
おまけに学業も怠りなく、来春、フェリス女学院大学文学部コミュニケーション学科を卒業する才媛。各界で大モテのそのわけは。
「桐谷が所属するのは内山理名、堀北真希を擁する女優づくりに定評のある事務所です。手足の長い抜群のスタイルと、お嬢さま系の清楚なビジュアルを武器にして、今後ものし上がっていくはずです」(芸能リポーター)
<先輩超えも時間の問題>
桐谷は千葉県の出身。小さい頃は超のつく人見知りだった。高校は県内でも有数の進学校に合格。ラグビー部のマネジャーとして部活に励んでいた1年の時、現在の事務所にスカウトされた。
デビューは映画「春の居場所」。雑誌「Seventeen」に登場するや絶大な反響を呼び、表紙登場回数最多記録を誇るカリスマモデルとして君臨。身長163.5センチ、B78・W57・H83の細身ボディーに、お椀形Eカップは読者の羨望(せんぼう)の的だ。
「当時の『Seventeen』は明るく元気な榮倉奈々の全盛期。正統派美少女の桐谷は分が悪かったが、『美玲さんの生活。』というポラロイド写真に本人手書きのコメントを付けたコーナーがバカ受け。見た目と真逆な親近感あふれるゆるかわキャラでブレークした」(芸能ライター)
家族は両親と弟の4人家族。インドア派で、家ではゴロゴロして過ごす。好物は鳥の空揚げと母親お手製のハンバーグ。特技はどこでも3分で寝られ、寝たら嫌なことを忘れてしまう。バビブベボを1字ずつはさんでしゃべるバビ語も得意。早口でしゃべると会話の内容がさっぱりなため、友達とのヤバい話はこれで通す。
自称奥手で人見知りなうえ周囲が心配するくらいモテないそう(ホンマかいな)。好きなタイプはぐいぐい引っ張ってくれる年上に決めている。やせの大食い。赤くなって眠くなるため、酒が苦手。
特にビールは「苦酸っぱ汁」と呼んで敬遠している。ビールを飲む仕事でノンアルコールビールを代用したところ、苦酸っぱ汁味に辟易(へきえき)。何とか根性でやり遂げた。見た目よりずっと負けず嫌いのようだ。
高校時代からのにおいフェチ。ラグビーのユニホームに染み込んだ汗臭いにおいの虜(とりこ)になり、酸っぱいにおいに興奮するという。においを嗅いで持ち主を当てる警察犬並みの嗅覚の持ち主だ。
(日刊ゲンダイ2011年8月18日掲載)
出ずっぱりのモテモテだ。昨春、深夜ドラマ「女帝 薫子」でヒロインに大抜擢。ド根性ホステスのサクセスストーリーを体当たりで演じた。以来人気は右肩上がりの超売れっ子に。
もっか主演映画「乱反射」「スノーフレーク」が2本立てで公開中。公開を待つ新作映画(「うさぎドロップ」「逆転裁判」など)が3本。放送中の深夜ドラマ「荒川アンダー ザ ブリッジ」のヒロインをこなすなど女優業は絶好調だ。
モデル業も順風満帆で、専属モデルを足かけ6年も務める女性誌「Seventeen」は、今や発行部数35万部に上昇。単行本「美玲さんの生活。」「美玲さんの生活。Super!」は、合わせて15万部を突破した。映画主題歌を収録した「Sweet&Bitter」で歌手デビューも果たした。
「エースコックのはるさめシリーズ」などCM6本に起用され、同世代への影響力は絶大。公式ブログ「ブログさん」では、読者コメントが1日1000件を超える日も。好きが高じて、お気に入りキャラクター「リトルツインスターズ キキ&ララ」とのコラボ商品のデザインまでやってのけた。もはや破竹の勢いなのだ。
おまけに学業も怠りなく、来春、フェリス女学院大学文学部コミュニケーション学科を卒業する才媛。各界で大モテのそのわけは。
「桐谷が所属するのは内山理名、堀北真希を擁する女優づくりに定評のある事務所です。手足の長い抜群のスタイルと、お嬢さま系の清楚なビジュアルを武器にして、今後ものし上がっていくはずです」(芸能リポーター)
<先輩超えも時間の問題>
桐谷は千葉県の出身。小さい頃は超のつく人見知りだった。高校は県内でも有数の進学校に合格。ラグビー部のマネジャーとして部活に励んでいた1年の時、現在の事務所にスカウトされた。
デビューは映画「春の居場所」。雑誌「Seventeen」に登場するや絶大な反響を呼び、表紙登場回数最多記録を誇るカリスマモデルとして君臨。身長163.5センチ、B78・W57・H83の細身ボディーに、お椀形Eカップは読者の羨望(せんぼう)の的だ。
「当時の『Seventeen』は明るく元気な榮倉奈々の全盛期。正統派美少女の桐谷は分が悪かったが、『美玲さんの生活。』というポラロイド写真に本人手書きのコメントを付けたコーナーがバカ受け。見た目と真逆な親近感あふれるゆるかわキャラでブレークした」(芸能ライター)
家族は両親と弟の4人家族。インドア派で、家ではゴロゴロして過ごす。好物は鳥の空揚げと母親お手製のハンバーグ。特技はどこでも3分で寝られ、寝たら嫌なことを忘れてしまう。バビブベボを1字ずつはさんでしゃべるバビ語も得意。早口でしゃべると会話の内容がさっぱりなため、友達とのヤバい話はこれで通す。
自称奥手で人見知りなうえ周囲が心配するくらいモテないそう(ホンマかいな)。好きなタイプはぐいぐい引っ張ってくれる年上に決めている。やせの大食い。赤くなって眠くなるため、酒が苦手。
特にビールは「苦酸っぱ汁」と呼んで敬遠している。ビールを飲む仕事でノンアルコールビールを代用したところ、苦酸っぱ汁味に辟易(へきえき)。何とか根性でやり遂げた。見た目よりずっと負けず嫌いのようだ。
高校時代からのにおいフェチ。ラグビーのユニホームに染み込んだ汗臭いにおいの虜(とりこ)になり、酸っぱいにおいに興奮するという。においを嗅いで持ち主を当てる警察犬並みの嗅覚の持ち主だ。
(日刊ゲンダイ2011年8月18日掲載)
「この記事の著作権は 日刊ゲンダイ に帰属します。」
映画を観るのも面白いけど、自分が撮るのも面白いですよん。
一緒にどうですか?(*^▽^*)
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