昨日朝イチ番に病院で検査しました。
その結果背骨に6ヶ所傷?ズレ?が発見され当分「おとなしく安静」に療養する事になりました。
「とにかく養生!なにもするな!」とのご託宣を受け寝ています♪?
タクシーネタの羅列というか箇条書き
・メーター付のタクシーが増えているので、とりあえずそちらを探す
・値決め交渉は送迎以外だったらお互いにメリットあまりない。
・「ボッタクリ」は経験しないと悔しさは分からない。
・日本人には10倍吹っ掛けてくる「半分に下げてもいい」700円のタクシーに7000円ですか?
・ホテル・空港カウンターで「時価」をきいておいてから聞いておくとどんな幹事かな
・青のタクシーはお値段はお高いが教育が行き届いている。
・タクシー運転手は基本的におしゃべりな人が多い。
・日中韓の識別(マレー人)見た目では韓国人-日本人は判別できないらしい。
中国人はタクシーに乗るとずーっと「大声~喧嘩」をしている。韓国人は20分過ぎると電話をし始める。
日本人はみんな「良い奴等」だそうでリアシートから声が聞こえることは滅多に無い。しかも金払いがいい。
ご参考まで
青山純さんの逝去を悼み、ご冥福をお祈りいたします。
さて9月から12月までの間に、オーストラリア(シドニー、メルボルン)、中華人民共和国(北京)、シンガポール、マレーシア(ジョホールバール、クアラルンプール)、カンボジア(プノンペン)を歴訪。
各国の近況を
オーストラリア(シドニー、メルボルン):シドニーのセンターは日本の神戸によく似ている。とっても時間の流れがゆっくりしていてヒーリングにはいい町。朝は7時半くらいから夜は10時半には各個ベッドイン。人種の坩堝で日本人に対する差別は感じなかった。
「オージー英語」は英語の塊をバッコーンと投げつけられた感じで「何を言っているかわからない…まるで「空耳アワー」
「ウァtダヤコメィフロノ」Where do you come from?
「ニメ プリーズ?」 なんだよニメって???ニメ=ナム=「お名前は?」っても~聞き取れない
☆メルボンの戦争博物館には「ゼロ戦」の展示がある。なんと「撃墜王・坂井三郎」の愛機とあり
ポートモレスビーから引き上げていた機体をレストアしたという。
つづく
中華人民共和国(北京)、シンガポール、マレーシア(ジョホールバール、クアラルンプール)、カンボジア(プノンペン