イブニングに連載中の「ヘルプマン
」(くさか里樹
さん作)
介護士として、成長する百太郎が主役の介護福祉をテーマにした漫画です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%9E%E3%83%B3
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介護や高齢化社会の様々な問題を「明るく」取り上げており、福祉サービス事業者のリスクマネジメントを考える上で参考となる事が多々あります。
コミックは19巻まで。現在連載では、震災編が始まりました。
東日本大震災から1年、くさか氏がどのように描かれるか、楽しみにしております。
以下ウィキペディアより抜粋
介護保険制度編(第1巻)
在宅痴呆介護編(第2巻)
介護虐待編(第3巻)
高齢者性問題編(第4巻)
介護支援専門員編(第5~7巻 ) -ケアマネの仕事 神崎仁を中心に
ケアギバー編(第8巻) -認知症の家族を残しては出勤できない 一緒に留守番してくれるヘルパーさんは
介護福祉学生編(第9~10巻)-福祉専門学校1年生 北丈夫の成長
認知症編(第11~12巻)-やりてのサラリーマンが認知症になり 本人と家族がうまく対処できるようになるまで
介護職員待遇編(第13~15巻) -
セカンドライフ編(第16~17巻) -脳梗塞後どのように行きていくのが幸せかの模索
成年後見制度編(第18~19巻)
このブログでもヘルプマンの内容を教材にリスクマネジメントを考えてみたいと思います。