小学校五年生の時に吹田の千里ニュータウンから箕面市に引越しました。
作家の小松左京さんの家が目と鼻の先にあり、息子さんと小学校の登校班が同じで一緒通っていました。
その箕面東小学校の五、六年の担任が藤井元洋先生という新卒で赴任してきたばかりの方でした。
その藤井先生が四万十川の近くの黒潮町という所に住んでおられるということが、ひょんなことでわかりました。
たまたまインターネットを見ていた時に出てきたのです。
いつか四万十川に行ってお会いしたいなと思っています。