昨日の記事に入れたコメントをぜひ、読んでくださいね。![]()
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私の外国からの印象2:大事な情報+カリフォルニアとの違い(高齢者+不登校+ひきこもり+シンママ) | 銀ちゃん先生の教育BIG CONTAINER
やっと、やっと、解決策ができました![]()
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COPILOTにも読んでもらって、問題点も指摘してもらいました。
すばらしいアイデアだと言ってもらえました。![]()
ちゃんと書きたいので、今日は、やめておきます。
ただ、今日は、なぜ、こういう解決策にたどり着いたのかを書きます。
そして、もし皆さんに市会議員、県会議員、NPOのリーダーの知り合いがあったら、
ぜひぜひ、私の案を渡してほしいのです。
心の底からお願いします。![]()
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私は決して強い人間ではないです。
だからこそ60代になって、よくわかることもあるんです。
心理療法や精神科もとても大事ですが、
多くの難しい問題は、環境が変わらないと絶対に解決しないんです。
虐待を受けている子供にその家にいながら、心理療法をしても意味がない。
戦争で毎日逃げ回っている人達に、心理療法をしても何の意味もない。
壊れてしまって、愛情のない夫婦に、心理療法をしても仕方がない。
まずは、環境を変えることが大事な場合が多いんです。
簡単に変えられればいいですが、
社会的システムの問題で、環境を変えられないことが多いんですよ。![]()
特に日本の場合は。
―学校や公的に学ぶ場所を変えられない
―住む場所を変えられない
―離婚できない
など。
それは、個人の問題ではなく、社会システムレベルでの問題なんです。
しかし、社会システムを変えることはとてもとても難しい。
- 政府だって、お金がない。
- 一人一人の政治家には力がない。
- 日本では前例のない事をするのは危険。
だから、我慢する。我慢すると不安+イライラ+体調不良が募る。
そういう場合、心理士は、コーピングを教えるそうです。
なんとか、正常な心をなんとか保つ方法。それしか、ないから。
私は、悲しい事だと思ってしまいます。![]()
人は、コーピングだけで生きていけるもんではない。。。
希望や明るい将来があるからこそ、頑張れると思っているから。。
人は、どの時代でも、根本的な解決策が欲しいのです。
だから、考えました。
どうすれば、環境を変えられるのか。
すべての問題を解決できないけど、まず3つ解決します。
政府の手はちょっとしか借りません。
お愉しみに。![]()
P.S.
いろいろなブログなどを読んで、やっとわかったことがあります。
不登校やひきこもりの子供を持つと、夫婦仲も悪くなるということなんです。
いや、発達障害の子を持っただけでも、夫婦仲が悪くなるんです。
子供が学校環境でなやみ、家の環境で悩み、安全な居場所をなくします。
夫婦仲をよくしろと言っても、できない場合もあるんですよ。
こういう場合は、環境を変えるしかない!
そう思いました。。。。