は、ぜひ読んでくださいね。
子育て、子供の教育についても同じことを言いたいです![]()
前から、「不登校」の支援はオーダーメードだと何回も何回も言ってきました。
ある場合には、何がななんでも学校を休ませてはいけない。
ある場合には、学校を即、休ませないといけない。
ある場合には、親が相当関連している。
ある場合には、親に関係なく、世間と言うか、学校らに問題がある。
ある場合には、子供は勉強(学び)ができる状態。
ある場合には、子供が学ぶことさえできない状態。
ある場合には、死にたいといっていても、本当は死ぬつもりはない。
ある場合には、何も言っていなくても、自殺する。
ある場合には、ゲームをすることが、心の休まりになる。
ある場合には、ゲームやSNSに依存している。
書き出したら、きりがないですよ~。
(多くの専門家とか企業とかはこういうことは言わないです。
こんなこと言って、自分のアイデアを売れ・広められ ないじゃないですか。)
だから、白黒・01・極端に一つのことに取りつかれるのは、
とても、とても、危ないことです![]()
深く考える⁺分析する+多くの正しい情報を読む+いろいろな専門家達に相談する
などして、やっと、自分の場合の答えにたどりつけるのではないでしょうか![]()
だからと言って、他の人が間違っているのでもない。
自分の意見の反対を言っている人の意見も反論する前に、しっかりと理解しようと聞く。
これは
私が一番大事にしていることです。 だから私は、CNNもFOXのニュースも見ます。
感情に流されたら、危ない、危ない。
だから、自分は今理性と知識で考えているのか、感情で動いているのか、
いつも知っておくべきだとも思っています。
「あー、今私は感情で行動しているなー」とか思うことも多いんですよ~。
ところで。。。
ロスの荒川先生がまた記事を書かれたそうです。今回は増える発達障害についてです。
教育開発研究所 / 教職研修2025年10月号〈特集:給特法等の改正で変わる教師の処遇、変える教師の働き方/「ヒト・モノ・カネ」をあきらめない〉
この中に乗っていますよ。