朝起きて、カーテンを開けたら
ものすごく清々しい光だった 


きれい きれい きれい ![]()
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体の様々な 不要なものが 一瞬でスパッとなくなるかのような
すごく心地いい朝日 
太陽のエネルギーを取りこんで何度も深呼吸

また 地球の波長が変わったのかなあ? ![]()
コアの部分が一段と軽くなった感じもするね ![]()


また 一つ 扉が開く 
地球も私たちも 本来のエネルギーになっていく ![]()

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昨日沢山のドラゴンが飛び立って行った。
どの子も 私とゆかりのあるドラゴン達 ![]()
私を見守ってくれてた ドラゴン達 
あるドラゴンは 場の守護に
あるドラゴンは エネルギーのかけ橋に
あるドラゴンは ご縁のある人の元へ
各々の目的のために、行くべき場所に飛んで行った。
一斉に飛び立つドラゴンの姿は それはそれは 圧巻だった。
そしてその時初めて 今まで本当に沢山のドラゴンが
見守ってくれてたのだと気づいた。
過去生の事もちらりと思いだした。
ドラゴンだった事もある事、ドラゴンの乗り手だった事もある事、
そして 旦那もかつて私と共に過ごしてくれたドラゴンだった事。
ご縁ですなあ・・・
太古の昔 私と共に活動し、最後まで私のそばにいてくれたドラゴンだった。
漆黒の様な 濃い青で
このドラゴンと共に かつて私は長らく闇の世界の均衡を守護してた。
闇といっても恐ろしい世界ではなく、
今の 『 闇 』 と言われるイメージとはまったく違う世界だった。
その世界の均衡がおかしなことになったので、
闇は 溢れだした恐れや不安と結びついた。
波長は高くないものの、
『 闇 』はただ 穏やかなエネルギーであり、
善や悪 ・ 調和や不調和 とは
異なるカテゴリに分類される感じだった。
昨日は 今もその次元で闇にたたずむかつての私と話ができた。
太古の昔から今もなお、その次元にとどまり、
ドラゴンと共に、今も取り残されてる 「 過去の私 」だった。
そして ドラゴンは そんな私を見守るべく、
今もなお そばで寄り添ってくれてた。
いつでもお役目放棄できたものを 
過去の私を見守るべく、今も闇に過去の私と共に居残ってくれていた。
要は 過去の私を解放すれば
そのドラゴンも必然的にお役目から解放されるちゅうことなので
過去の私を行くべき所に解放し、
ドラゴンもそれについてまた 姿を消した。
ふーむ。
あれですね、ドラゴンって他の守護の存在に比べて、
ホントに 忠誠心(?)ていうか、人に対する思いがハンパない。
自らパートナーを選び、共に行動し、
そばに寄り添い、見守り、
時には、文字通り 岩をも砕く力を発揮し。
場合によっては私のように解放されない過去生にまで寄り添って
時を過ごしたりしてる。
外見とは裏腹に 優しくて愛情深い存在です。
・・・今の旦那見てるとあんまりそうは思いませんけども…
ドラゴンたちが飛び立ち、過去生も行くべきところに還った後。
私お風呂入ってたんですけども、
ひょこっと、
ひょこっとですよ、
キュウリを渡されました。




なんですか これ?
どこからともなく手がひょこっと出てきて、
その手には キュウリが・・・
よく見たらですね、
カッパが・・・
まっさんの ためになるカッパ情報 ![]()
年の頃 10歳くらい。
(だと思ったんですが、実際は70年生きてる。
しかもそれでまだ子どもだと・・・あくまで本人曰く)
男の子
きゅうりすき。なすびも可
我が家のお風呂にカッパ族の川と繋がるトンネル掘りました
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ちょっと 茫然とカッパを見過ぎたところ、
その私の視線をどう解釈したのか、
そっと 2本目のキュウリをくれました。
カッパが言うには、ちょっと自分の住処の川に来てほしいと。
案内すると。
うさんくさい気持ちは消えないまま、
とりあえず カッパの川に到着。
入水。
したらですね、
そこにいたカッパ達が 驚くのなんので
上を下への大騒ぎ

ちょ・・・
入っていいってカッパ君が言ったから入ったのに 
このあり様は・・・
『 今日は人間が来るよ 』とか、
カッパ同士でそういう意思伝達って言うか、情報共有っていうか、
そういうとこちゃんと・・・ 

カッパ君曰く、私が来る事になったのは急なことだったんで
仲間に伝えられなかったんだと。
・・・ほんまにぃ?
なんで私なのか、何をしてほしいのかは謎のまま、
カッパたちに挨拶し、
カッパ長老に挨拶し、
カッパの生活を興味本位で聞いたりして
帰宅しました。
どうでもいいカッパ情報ですが、
日本各地にまだカッパ族は生息しており、
年何回か、違う地域のカッパがお土産持って違う川のカッパ族んとこに
遊びに行くんだって。
そしてそして
その時、いつごろ、どのカッパ族がどの川に遊びに行くかを
伝達してるのは
天狗
なんですと。

えっと、昨日から妙にきゅうりがおいしそうだと感じるのは
カッパのエネルギーにあてられたからですか?
thank you ![]()