昨日は久々に車で吉原に行ってきた。
時間帯が前回より遅かったせいもあるが、一般道のみで上尾から一時間半で着いてしまった。
早めに着いたので歩いて時間を潰す事にした。
いつもは昼しか行かないが、夜の吉原こそが本来の姿なのだろう。
お店の前では呼び込みの人が声をかけてくる。
何十軒も並んでるので、それがずっと続く。
いい加減に疲れたので、コンビニで時間を潰すことに。
しばらくするとミカさんから電話がきた。
『前の人が早く終わったからもう来ていいよ。』
予定より早いがお店に入る。
ミカさんはオイラのためにかぼちゃプリンを用意してくれていた。
オイラもコンビニでプリンを買ってきたのでミカさんに渡すと、
『ユタ(ミカさんの姉)が好きなプリンだ。』
と言うので、お姉さんへのお土産にどうぞ、と言っておいた。
店を出てから一時間後、ミカさんから電話がきた。
ミカさん『ユタに代わるね。』
オイラ『はじめまして。』
ユタさん『プリンありがとうれすらん(^O^)』
ユタさん、声がミカさんにそっくりで笑えた。
またプリンを買う約束をユタさんにしておいた。
にゃあの。
時間帯が前回より遅かったせいもあるが、一般道のみで上尾から一時間半で着いてしまった。
早めに着いたので歩いて時間を潰す事にした。
いつもは昼しか行かないが、夜の吉原こそが本来の姿なのだろう。
お店の前では呼び込みの人が声をかけてくる。
何十軒も並んでるので、それがずっと続く。
いい加減に疲れたので、コンビニで時間を潰すことに。
しばらくするとミカさんから電話がきた。
『前の人が早く終わったからもう来ていいよ。』
予定より早いがお店に入る。
ミカさんはオイラのためにかぼちゃプリンを用意してくれていた。
オイラもコンビニでプリンを買ってきたのでミカさんに渡すと、
『ユタ(ミカさんの姉)が好きなプリンだ。』
と言うので、お姉さんへのお土産にどうぞ、と言っておいた。
店を出てから一時間後、ミカさんから電話がきた。
ミカさん『ユタに代わるね。』
オイラ『はじめまして。』
ユタさん『プリンありがとうれすらん(^O^)』
ユタさん、声がミカさんにそっくりで笑えた。
またプリンを買う約束をユタさんにしておいた。
にゃあの。
